「なぜ服装を指導するか分かる?」 怖い先生の本音に考えさせられる
公開: 更新:

Googleで優先するメディアとして追加
grapeにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

水回り掃除の面倒さが激減! 強力泡で30分放置した結果…「もうブラシ使わない」「水回りの掃除はキリがなくて面倒くさい!」 洗面台、トイレ、風呂など、毎日のように使う場所だからこそすぐ汚れるし、掃除が欠かせないでしょう。 しかし、汚れると分かっているからこそなかなか重い腰が上がりません…。 そんな時...

「小さいのに全身入る」「通勤にちょうどいい!」 軽量スリムな『日傘』があると「体感温度が全然違う!」暑い日が増えてきて、日傘の購入を検討している人も多いでしょう。そこで本記事では、小型かつ軽量で持ち運びやすく、さらに遮光面積も広い使い勝手のいい日傘を紹介します!
- 出典
- onigirimanga
生徒たちから恐れられている先生は、どの学校にも1人はいるはずです。
指導が厳しかったり、授業の課題が膨大だったり、その理由はさまざま。生徒たちからしてみれば、近付きにくい存在でしょう。
日々の出来事を絵日記にしてInstagramに投稿している、onigiri(onigirimanga)さんが通っていた学校にも、そんな怖い先生がいたといいます。
どれくらい怖いかというと、生徒指導室に呼び出された生徒が、その場で涙するほど。
また、onigiriさんのクラスの担任がその怖い先生に決まった時は、ほかのクラスメイトたちから「本当に最悪」などと不平不満が出ていたといいます。
しかし、そんな恐れられている先生は、後のonigiriさんにとって忘れられない思い出深い先生になったのでした。
盗撮被害にあっている生徒に…?
先生への印象が変わる出来事が起きたのは、onigiriさんが進級してから半年後のこと。当時、onigiriさんは通学途中の列車内で盗撮被害にあっていました。
迷ったものの、先生に相談することにしたonigiriさん。すると、先生から返ってきた言葉はひょうし抜けするようなものでした。