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橋本環奈が三國志の美しい夫人に! かわいすぎるけど、実は鬼嫁役?

By - grape編集部  公開:  更新:

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橋本環奈、映画『新解釈・三國志』で「中国四千年の鬼嫁」に!?衣装姿が「かわいすぎる」と話題!

女優の橋本環奈(はしもと・かんな)さんが、2020年7月10日にマネージャーが運営するインスタグラムに登場。

2020年12月11日に公開予定の映画『新解釈・三國志』での衣装姿を公開しています。

橋本環奈の『黄夫人』姿に「美しすぎます!」

福田雄一さんが監督、大泉洋さんが主役を務めることで話題になっている映画『新解釈・三國志』。

同作で橋本環奈さんは、ムロツヨシさん演じる天才軍師・諸葛亮(しょかつりょう)の妻・黄夫人(こうふじん)に抜擢され、注目を集めています。

黄夫人は諸葛亮を支えた妻として知られる一方で、『中国四千年の鬼嫁』のキャッチフレーズが付けられている強烈なキャラクター。

しかし、今回公開された写真では『鬼嫁』の片鱗を一切見せておらず、「ただただ、かわいい」と話題に。

ファンからは「相変わらず美しい」「早く観たい!」と絶賛のコメントが寄せられています。

・えっ、何!?かわいすぎる!早く観に行きたい!!

・顔が整いすぎていて、半端ねぇ!

・衣装、めっちゃ似合っていますね。

『中国四千年の鬼嫁』を、『千年に一度の美少女』がどのように演じるのかに注目です!


[文・構成/grape編集部]

出典
kannahashimoto.mg

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