スーパーで見つけた牡蠣が『怪物』 値段にも驚きの声
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冬の時期に食べるとおいしい、カキ。
鍋に入れたり、焼いたり、さまざまな調理方法で楽しむことができますが、中でも、生で味わうことが好きな人は多いことでしょう。
一般的なカキのサイズは、一口で頬張れるほどの大きさです。
しかし、みっぽんぽん(@MitsuPongPong)さんがスーパーで見つけたカキは…。
すごく大きいカキです…!
写真に写っている手は、みっぽんぽんさんの5歳になる息子さんの手ですが、それにしても驚くべき大きさですよね。
乗せているお皿のサイズは直径20㎝なので、カキ自体の大きさもおよそ20㎝くらいなのだとか。
5歳児の手のひらをほぼ覆い尽くすほどのボリュームは、一般的なカキとは別次元のサイズ感です。
岩手・大船渡湾が生んだブランドカキ『令和の怪物』
この大きなカキは、岩手県の大船渡湾で育てられた『令和の怪物』というブランドのカキです。
『令和の怪物』という名にふさわしいサイズのカキに、驚きの声が寄せられています。
・こりゃ怪物だわ…。
・この大きさで、450円!?安い!
・これが噂の『令和の怪物』かー!一度でいいから食べてみたい。
・『令和の怪物』…生で頬張ったらすごく幸せなんだろうな。
コメントの中には「この大きさで450円」と値段への反応も多く、サイズだけでなく価格のインパクトも話題になっているようです。
実際の味は?生で食べた感想
カキが大好きだという、みっぽんぽんさんは、カットして生でいただいたそうです。
味は小粒なモノと変わらず、濃厚だったのだとか!
大きいからといって味が薄まるわけではなく、凝縮された旨みがしっかりと感じられたようです。
カキ好きにとっては、一度は舌鼓を打ってみたいものですね。
[文・構成/grape編集部]