横断する小学生 実は、ある『願掛け』をしていて?
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自由研究で『お母さんの一日』を調べた長男 最後に書いた感想を読むと…【泣ける】夏休みの自由研究といえば、工作や実験、観察日記などを思い浮かべる人が多いでしょう。しかし、sym.n.41さんが育てる、小学6年生の長男が選んだテーマは、一風変わったものだったといいます。Threadsで投稿された写真を見て、そのテーマが何であるのかを確かめてみましょう。

【夏休みの自由研究】アリの観察をした小学生息子 内容に「天才」「着眼点がすごい」の声2024年8月中旬、森こんにゃく(@morikonnyaku)さんの小学生の息子さんも、自由研究に取り組んでいたといいます。森さんがその様子を撮影しXに投稿したところ、「これは面白い!」との声が多数上がりました!
- 出典
- @nukosama
子供たちの中には、何気ない毎日を楽しくしようと工夫するタイプの子がいます。
「白線から落ちない」「マンホールを踏まない」などのマイルールを作り、時にはルール通りにできたら願いが叶うといった『願掛け』をすることも。
漫画家の、ぬこー様ちゃん(@nukosama)さんも、小学生の時に、ある方法で『願掛け』をしていたといいます。
Twitterに投稿され、「あるある」との声が続出したエピソードをご覧ください!
投稿者さんの『願掛け』方法は、呼吸を止めること!
自分で定めた条件通りに、呼吸を止めている間、何かをやり遂げたら願いが叶うというものです。
同じようなことをしていた人たちからは、懐かしむ声が続出しました。
・めっちゃ共感する。懐かしい。
・自分だけじゃなかったんだ!誰に教えられることもなく、やっていました。
・失敗したら「今のはなしで」って思ってリセットする。
・『効果2倍』は知らない…独自ルールか…。
・子供って、なんで自分を追い込むんでしょうかね?自分は30代になった今でもたまにやっていますが!
自分で設定した条件をクリアすれば、前向きな1日を過ごせそうな『願掛け』。
無理は禁物ですが、張りのある日々になるのなら、方法としてありだといえそうです。
[文・構成/grape編集部]