「このスリルがたまらない」 快感を覚える『瞬間』に、共感の声続出
公開: 更新:
「椅子の脚だと思って…」 女性が作り上げた『家具』に「めちゃくちゃ笑った」「じわじわくる」ある日、購入したドレッサーの椅子を組み立てていた、河崎ジュリ(@lXlKlXl)さん。 しかし、完成した椅子を見て、ある異変に気付きました。一体、何があったのかというと…?
息子の後ろ姿を撮ったら… まさかの光景に「こんなミラクルあるのか」「いいことありそう」静岡県浜松市にある、浜名湖佐久米駅で撮影した1枚をXに投稿した、写真家のaki(@aki_goodspeed)さん。 写真には、8万件以上の『いいね』が付き、多くの人を釘付けにしました。
- 出典
- y_haiku
多くの人が「あるある!」と共感するできごとを浮世絵風のイラストで描く、漫画家の山田全自動(y_haiku)さん。
クスッと笑ってしまう『あるある』をInstagramなどに投稿しています。
山田全自動さんの記事はこちら
隠れて褒められない行動をした時、後ろめたい気持ちとともに、ちょっとした高揚感を抱いてしまったことはないでしょうか。
今回、山田全自動さんが描いたのは『背徳感を覚える瞬間』。あなたにも、身に覚えがある場面が登場するかもしれません。
誰もいない温泉で泳いだり、瓶から直接ジャムを食べたり、会議中にマスクの下であくびをしたり…日常のさまざまな場面で背徳感を覚える行動をする人は少なくないはず。
ちょっぴり悪いことをする時ほど、なぜだかウキウキしてしまうというのは、不思議ですね。
投稿を見た人たちからは、ほかにもさまざまな『背徳の瞬間』が寄せられました。
・出張先のホテルの部屋で全裸で過ごす時かな。
・1人でケーキを食べる時、フィルムのクリームをなめる。
・我が子たちには安いアイスを買い、自分だけ隠れて高いアイスを食べている。
・休日の、明るい時間からの飲酒が最高です。
みなさんにも、背徳感を覚える瞬間はありますか。
コメント欄にぜひ、エピソードをお寄せください!
[文・構成/grape編集部]