我が子の最初の言葉は「パパ」がいい! しかし、それを脅かす『ライバル』が出現

By - grape編集部  公開:  更新:

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ヒロコの写真

漫画家

ヒロコ

日本が大好きなフランス人のパートナー・ガイックと、2022年生まれの息子・ベベダモとの日常を発信している。『しばひろ』名義でも活動。

子供は、早ければ生後9か月で、簡単な言葉を話しはじめるといわれています。

親にとって、我が子が最初に口にする言葉が何かは、気になるところでしょう。

叶うものなら「お父さん」「お母さん」と、自分たちに関連することを話してほしいと思っているはず。

しばひろ(@hirokokokoron)さんのパートナーである、フランス人のガイックさんもまた、そう願っていました。

ライバルは、大人気アニメの主人公であるアンパンマン…!

我が子が、最初に「アンパンマン」と話しはじめそうなため、敵対心をむき出しにするガイックさん。

かなり必死なようで、「一番いらない言葉じゃない!?」と強い言葉で、アンパンマンを全否定しています!

ガイックさんにとっては、やはり我が子の最初の言葉は「パパ」「ママ」がいいようです。

【ネットの声】

・私が最初に話した言葉は「おいしい」だったそうです!両親ともに、ご飯に負けてて笑う。

・友人の3人目の子供は「マリオ」が最初の言葉だったそうです。お兄ちゃん2人が、ゲームばっかりしてたからだとか。

・かわいい。そして、焦る親御さんの気持ちも分かります。

寄せられているコメントの中には、子供の耳元で「ママだよ」といい続けた結果、最初の言葉が「ママ」だったという、『成功例』も。

ガイックさんとアンパンマンの静かなる闘いは、始まったばかりです…!

また、しばひろさんはInstagramやブログでも、日々の出来事を描いた漫画を公開しています。気になった人は、こちらもご覧ください。


[文・構成/grape編集部]

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出典
@hirokokokoron

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