ゴム手袋の思わぬ活用法に「これはいい!」「困ってたから助かる」
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こんな使い方があったのか… つっぱり棒の活用法に「天才的」「これは思い付かない」そんなつっぱり棒の意外な活用法を、Instagramで紹介した、ぽむ(pom___room)さん。 どれも日常生活をラクにするものばかりで、あなたも「こんな使い方があったのか…」と驚くことでしょう。

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毎年ハロウィンの時期になると、衣装をそろえる人も多いのではないでしょうか。衣装だけでなく、ハロウィンといえば忘れてはいけないのはお菓子です。
「トリックオアトリート!」と子供たちが近隣の家を訪ね回り、お菓子をもらうのが本来のハロウィンで見かける光景となっています。
日本でも徐々にそんな子供たちの姿が見られつつありますよね。筆者も地域のハロウィンイベントでお菓子を用意することとなりました。
ところが、いざ準備を開始してみると、ハロウィンらしさを演出するラッピングが意外と難しい…。
そこで、本記事では耐久性の高いニトリル製のゴム手袋を使ったラッピング方法を紹介します。ハロウィンらしい、ちょっぴり不気味なラッピングになるので必見です!
ゴム手袋をハロウィンのラッピングに使う方法
まず、ニトリルゴム手袋とリボンを準備します。ゴム手袋は白っぽいものを用意しましたが、黒やブルーでもハロウィンらしさが出るかもしれません。
お菓子に触れるので、衛生面を考えて食品用ゴム手袋を使用しましょう。
ゴム手袋に個包装のお菓子を詰めていきます。
お菓子を詰め終わったら、リボンなどで口を結びます。空気を入れると、人の手の形がリアルになりますよ!お菓子はなるべく指まで詰めるのがおすすめです。
最後に、ゴム手袋に好きなようにデコレーションしていきます。筆者は子供に頼んでシールを貼ったり、おばけの顔を書いたりしてもらいました。
簡単に作れるので、子供と一緒にハロウィンを楽しむ方法としても、よいかもしれません。
ハロウィンのお菓子のラッピングに困っていた人は、ぜひ試してみてください。
[文/AnyMama(エニママ)・構成/grape編集部]