「さすがにそれは無理なのでは」 飼い主がツッコんだ猫の姿がコチラ
公開: 更新:


『握手を1回100円』にした柴犬 表情に「朝一で並びます」「喜んで課金する」正月にお年玉をもらって、喜ぶ子供たちは多いですよね。 もしかしたら、犬にだってお年玉をもらいたい時があるのかもしれません。 年が明けたばかりの2026年1月2日、Instagramに投稿された『柴犬のお年玉作戦』が話題と...

事故で入院した男性 バイク運転中の出来事に「涙が出たよ」「きみは選ばれた」風を切るツーリングが一変! 初心者ライダーを待ち受けていたのは…「なぜぼくの前に現れた?」
- 出典
- @0818kome






猫は、狭いところに入りたがる習性を持つもの。
猫飼いの多くが、ダンボール箱や洗濯カゴなど、体がフィットする場所に入って落ち着く愛猫の姿を目にしたことがあるでしょう。
『あるもの』に入ろうとする猫が?
猫の、こめくんも、例に漏れず狭い場所が好きな様子。
ですが、時には自分の体のサイズを把握しきれていない行動を取ることがあるようです。
飼い主(@0818kome)さんが「さすがにそれは無理なのでは」とツッコんだ理由が、こちらです。
こめくんが入ろうとしたのは、フリルの付いた白いカゴ。…ですが、体が入り切っていません!
胴体こそ入っているものの、手脚や首から上が収まりきらなかったようです。
しかし、当の本人もとい『本猫』は、さほど気になっていないよう。
飼い主さんをキョトン顔で見つめる、こめくんからは、「何か問題でも?」という声が聞こえてきそうですね!
無理にカゴに収まろうとする、こめくんの姿に、「かわいい」「新種の生命体」「少し狭そう」「私も入れて~!」といった声が集まりました。
こめくんのみならず、今日もあらゆる家庭で暮らす猫が、狭い場所になんとか収まろうと、必死に体をねじこんでいるのでしょう!
[文・構成/grape編集部]