「もうちょっと鳥らしく降りろよ」 オウムの着地が、鳥であることを忘れすぎ(笑)
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「お一人さま一席でお願いします」 お行儀よくスズメが並んでいた場所は?「お一人さま一席でお願いします」 4羽のスズメがお行儀よく並んでいて?

『仕事終わりました感』を見せるヨウム 周囲をよく見ると…「やめてー!」本記事ではヨウムと暮らす飼い主さんがInstagramに投稿した、イタズラの写真を紹介しています。
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「お一人さま一席でお願いします」 お行儀よくスズメが並んでいた場所は?「お一人さま一席でお願いします」 4羽のスズメがお行儀よく並んでいて?

『仕事終わりました感』を見せるヨウム 周囲をよく見ると…「やめてー!」本記事ではヨウムと暮らす飼い主さんがInstagramに投稿した、イタズラの写真を紹介しています。
Twitterユーザーのじらふん(@With_Gir4ffE )さんが飼っているタイハクオウム。
室内に置いてあるパーテーションの上から床に着地するのですが、その姿が「まるで鳥らしくない!」と話題になっています。
鳥という種を忘れたかのような着地の仕方をご覧ください。
「シューーー…ストン」
音もなく着地…(笑)飛ばないんかーい!
着地した後、頭の羽を広げて「着地、成功したぜ!」と妙に誇らしげなのがカワイイ♪
鳥であることを忘れている
鳥らしさが出るとき
登るときはさすがに鳥らしさがでるそうで、安心しました。
このタイハクオウムは、なんと約50年も生きるのだそうです。長く人間と一緒に過ごすうちに、もしかしたら自分のことを人間だと思うのかもしれませんね。なにはともあれ、そのカワイイ姿には癒されました♪