100円で部屋がシャレた! 今すぐ買いたい「ダイソーアイテム」がこちら
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※写真はイメージ

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夜中にふとトイレに行きたくなっても、常夜灯をつけていなければ真っ暗で動きにくいもの。
かといって部屋の照明をつけると、目が覚めてしまい寝付けなくなることもありますよね。
そのような時に活躍するのが、『ダイソー』で販売されている『テープライト』です。
ブロガーのMIHO(harukaze_plus_25)さんのInstagramから、テープライトを使った足元ライトの作り方を紹介します。
間接照明としても使える便利アイテムなので、気になる人はぜひチェックしてみてください。
※再生ボタンを押すとInstagram上で動画が再生されます。
テープライトを貼るだけだから超簡単!
市販の人感センサー付きライトは便利ですが、価格が1千円以上することもあります。
一方ダイソーのテープライトは、税込330円から手に入るお手頃アイテム。長さのバリエーションも豊富で、用途に合わせて選べます。
本記事では、リモコン付きのテープライト(税込550円)を使用します。リモコン操作でON、OFFや点灯モードの切り替えが可能です。
このテープライトはUSB電源に対応しているタイプ。
パソコンやモバイルバッテリーなど、USBポートがあれば使える手軽さが魅力です。
MIHOさんが設置した場所は『チェストの下』。脚のある家具の下に貼ることで、テープが目立たずインテリアの雰囲気も損ないません。
取り付けもとても簡単で、パッケージから取り出したテープの裏面シールを剥がして、好みの場所に貼るだけ。
設置後は、USBコードを電源タップなどに差し込めば、すぐに点灯できます。
リモコン操作で明るさも色も自在に調整
テープライトの操作は付属のリモコンで行います。スイッチをONにすれば、程よい明るさで足元をやさしく照らしてくれるでしょう。
明るすぎないため、夜中でもまぶしさを感じにくく、睡眠の妨げになりにくいのも嬉しいポイントです。
さらに、光の色は『レッド系』『グリーン系』『ブルー系』『ホワイト系』の4色から選べ、リモコン1つで簡単に切り替え可能です。
グリーンカラーは蛍光っぽい雰囲気を演出でき、気分転換にもぴったり。
点灯モードも『フラッシュ』『ストロボ』『フェード』『スムース』などから選べるため、パーティーやリラックスタイムなど、用途に合わせて使い分けられます。
光の演出にこだわりたい人にも満足できるアイテムです。
テープライトはハサミでカットして長さ調整ができますが、カットした部分はリモコン操作が使えなくなる場合があります。
設置前に必要な長さをよく確認してから調整してください。
テープライトを取り入れて、部屋の雰囲気作りを工夫してみてはいかがでしょうか。
[文・構成/grape編集部]