幸宮チノさんが描く「沼にハマった人の末路」が正直すぎて共感しかない
公開: 更新:


コンビニで『ある物』を買った85歳女性 その『裏の顔』が強烈すぎた…!真剣な表情で、コンビニにやってきたおばあさん。購入し、家で開封したものは…!?

85歳のおばあちゃんがオタクになった結果 振り回される孫に腹筋崩壊今やすっかり聞きなれた『オタク』という言葉。オタクというと、主にアニメや漫画、ゲーム好きの若者~中高年をイメージしますが、何かにハマるのに年齢は関係ありません。 80歳を過ぎてからオタクの道に目覚めた女性と、その孫を描い...






人生にはたくさんの沼が待ち受けています。
「アイドルの追っかけをやめられない…このために生きているようなものだ」
「スマホゲームのガチャにン万円課金しちゃったよ!」
「気づいたら12時間ぶっ通しでアニメ観てた!」
オタク趣味だけだと思いましたか? いいえ、日常のちょっとしたところにも沼がひそんでいるのです。
「1日1アイスにハマちゃった! 太っちゃうよ~」
アイドルやゲーム、アニメといった王道の沼から、食べ物や日常の小さな習慣まで、沼の種類は実にさまざまです。しかも、本人が気づかないうちに足を踏み入れていることも少なくありません。
沼のほとりに立ったとき、人はどうなる?
人はこの沼を避けて歩くのは、容易なことではありません。沼のほとりに近づいてしまった人は、どんな道をたどるかと言うと…
沼にハマるわけにはいかない…でも、でも…沼は、あたたかいのです!!
「ハマってはいけない」と自分に言い聞かせながらも、その温かさにじわじわと引き寄せられていく様子が漫画の中で描かれています。理性と欲望の間で揺れる姿は、読んでいて思い当たるふしがある人も多いのではないでしょうか。
そして沼の”底”には、恐ろしい罠が待ち受けています。罠とは、いったい?