漫画家夫婦がリアルに描く育児 『ピューと吹く!ジャガー』うすた京介妻の壮絶な日々
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面白くてちょっぴり泣ける『子宮の中の人たち』に命の神秘を感じる妊婦さんの子宮の中を描いた漫画、「子宮の中の人たち」が面白くて泣けると話題!執筆はTwitterユーザーの@e3_noguchiさん。

冬休み明け、子供たちを学校へ送り出したら… 展開に「笑った」「びっくりだわ」4人の子供を育てる、母親の、あざみ(daigoroudays)さん。2026年1月9日、子供たちの冬休み明け初日のエピソードを漫画にして、Instagramで公開しました。
- 出典
- @sakakikenzi






つわりがつらすぎるため、榊さんは検診で相談することに。
「もっと大変な人もいるから、頑張りましょう」
頭では理解しているものの、体力的にも追い込まれていた榊さんにとって、それは求めていた答えではありませんでした。
しかし、検診後「未だに忘れられない」と語る1組の夫婦に出会います。
何があったかは分からないものの、榊さんの心境に大きな変化をもたらしました。
「自分が1番大変だと思い込んでいた」
そう語る榊さん。
自分1人だけがつらいと感じてしまうのも仕方ありません。しかし、周りを見渡せばそうではないということが分かります。
漫画を読んだ人たちの声
榊さんの漫画を読んだ人からも、多くのコメントが寄せられています。
自分の体験を正直に漫画にした榊さんだからこそ、読んだ人の心に届いたのかもしれません。
みんなそれぞれ大変な思いをしているからこそ、子どもが無事に生まれてきてくれた時の感動はひとしおなのではないでしょうか。
改めて、命を授かることの素晴らしさ、そして出産の大変さを感じる内容です。
『育児漫画』は不定期更新中
榊さんの育児漫画は、Twitter上で不定期更新中です。また『ジャンプ+』では、『ラブデスター』を連載中ですので、ぜひそちらもご覧ください。
Twitter:@sakakikenzi
ジャンプ+:ラブデスター
[文・構成/grape編集部]