健診会場にいた、正反対なタイプの『2人のお父さん』 大変なお母さんを見つけると?
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これも冬の風物詩? 学級閉鎖を知った親子の、真逆すぎる反応に『8万いいね』「学校に行きたくない」と言う小学生の娘を説得していたら、学級閉鎖の一報が。『絶望の朝』と題して、冬の朝の一場面を描いた、父親のゆーぱぱ(@too6mi)さんのエッセイ漫画を紹介します。

伸びたラーメンを食べた夫 作った妻にいった『ひと言』が…「泣いた」7歳と0歳の娘さんを育てている、西山ともこ(nishiyama_tomoko07)さん。夫婦でラーメンをたべようとした時のエピソードをご紹介します。
- 出典
- kyoko_yuge






エッセイ漫画を描いている弓家キョウコ(kyoko_yuge)さんが、息子さんの健診のために夫婦で出かけた時のことを漫画化。
健診会場で順番を待っていると、子どもと2人で来ているお母さんの心が折れそうになる場面を目撃します。
どちらも優しい
タイプが異なる2人のお父さん。どちらも子育ての大変さをよく理解しているためか、素早くよそのお母さんを助けに駆け付けました!
読者からは、「素敵なお父さんたち!」「きっと子どもたちも人を助けられる大人になって、優しさのバトンをつないでいくんだろうな」「世の中には残念な親がいるけど、こういうすばらしい人たちに目を向けていきたい」などのコメントが寄せられています。
困っている人を見かけたら、互いに助けあって子育てができたら素敵ですね。
[文・構成/grape編集部]