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「なぜ、それを作ろうと思った…」 ティーバッグで作られた奇妙な生物たちがヤバい

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By - grape編集部  公開:  更新:

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『オーシャンティーバッグ』は、海や陸の生き物たちをモチーフにした遊び心たっぷりな紅茶のティーバッグ。

生き物たちを立体的に再現したこのアイテムは、その個性的な見た目やフレーバーでgrape shopでも人気です。

「キュートな生き物たちに癒される!」と大好評な『オーシャンティーバッグ』から、今回はちょっと変わったティーバッグを紹介します!

かわいいだけじゃない!ツッコみたくなるユニークな生き物たちも

お湯を注ぐと、イルカやクラゲ、猫やタヌキなどの生き物たちがお茶の中で漂う『オーシャンティーバッグ』。

かわいい動物や、珍しい生き物たちがティータイムを和やかな雰囲気にしてくれます。

中には「どうして作ったの!?」と、ツッコみたくなるようなユニークな生き物のティーバッグも。ティータイムが盛り上がること間違いなしの、楽しい仲間たちを見てみましょう!

さわやかすぎる!リアルな『青いカエルのティーバッグ』

カップの中から今にも飛び出して来そうな、かわいらしいカエルさん!手足の作りがとってもリアルですね。タグもカエルで、カエルづくしです。

お湯を注げば、ますますカエル感が増しますよ。バタフライピーミントティーのすっきりとした口当たりで、さわやかなティータイムが楽しめます。

はみ出てますよー!『タカアシガニのティーバッグ』

カップから豪快に足がはみ出ているのは、『生きている化石』の名で知られる、タカアシガニのティーバッグ。カップに収まりきらない、貫禄のある大きさが特徴です!

フレーバーはアップルティー。タカアシガニの特徴である長い足を、これでもかと再現したこだわりのティーバッグに、つい見惚れてしまいます。

ダシですか?いいえ、お茶です『スルメイカのティーバッグ』

なぜイカをティーバッグにしたのか…。イカスミをイメージした濃いプーアル茶の芳醇な甘い香りが、そんな疑問を消し去ってくれるはずです!

仲間を模した2つのタグで、群れで行動するイカを再現しています。お湯を注ぐと、もうダシが出ているようにしか見えません。ご安心ください!お茶です

ダシですか?いいえ、お茶なんです『タコのティーバッグ』

「なぜタコまでティーバッグに…?」

タコをイメージした赤いキーモン(キーマン)茶の柔らかい風味が、そんな疑問は消し去ってくれる…かもしれません!

出ているのはダシではありません!紅茶ですのでご安心を。キーモン紅茶は、ダージリン、ウバに並ぶ3大銘茶。万人受けする味なのでおすすめですよ。

いにしえの海から登場!『三葉虫のティーバッグ』

約5億年前に存在した、太古の生物『三葉虫』。古生物の代表ともいえる三葉虫を丁寧に再現したティーバッグで、水出しのオレンジティーが楽しめます。

よーく見てみれば、どことなくかわいらしいような…。マイボトルや、ティーポットに入れても使えます。

再現率が高すぎる!『アノマロカリスのティーバッグ』

古生物ファンの間でも人気の高い『アノマロカリス』も登場。ティーバッグにしてはリアリティを追求しすぎですね。

こちらは水出しのアップルティーです。見た目のインパクトも楽しんでください!

はみ出すにも程がある!『リュウグウノツカイのティーバッグ』

神秘的な名前の深海魚『リュウグウノツカイ』のティーバッグ。その長く美しいフォルムを忠実に再現…する必要が果たしてあったのでしょうか…。

めちゃくちゃはみ出てます!タグのコウモリダコも、苦笑していそう。

カップではこのようにはみ出てしまうので、リュウグウノツカイの全身が見えるようにポットでの使用がおすすめです。茶葉はコクと甘みが特徴の紅茶、アッサムティーです。

キモかわ!本気のリアル『グソクムシのティーバッグ』

「キモかわいい!」とSNSで大人気のグソクムシを、本気で再現してしまいました。そのリアル度がハンパない!

ポットにお湯を入れると、キモかわいいグソクムシがほらそこに。なぜ、ここまでリアルを追求してしまったのでしょう…!

ティーバッグの中身は、かぐわしい台湾の高級茶、東方美人です。そのギャップをぜひ楽しんでみてください。

『オーシャンティーバッグ』で、くつろぎのひと時にユーモアを

時にはちょっぴり変わったアイテムで、いつものお茶の時間にユーモアを。

『オーシャンティーバッグ』なら、珍しくてインパクトのあるティーバッグで、楽しいティータイムを演出してくれます。家族や友達、職場の同僚と、盛り上がってみませんか。

『オーシャンティーバッグ』は、grape SHOPでご購入いただけます。ぜひチェックしてみてください!


[文・構成/grape編集部]

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