急にクセが強い… Siriの読み聞かせにツボる人続出 「笑った」「頭から離れない」
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「新鮮だと逃げちゃうんじゃない?」スーパーの魚を見て息子が抱いた疑問に母親が…スーパーマーケットの鮮魚コーナーや野菜売り場で、複雑な形をした食材がラップでぴったり包まれているのを見たことはありませんか。「家だとうまく包めないのに、どうして?」と疑問に思う人も多いかもしれません。そんな食品用ラップをテーマに漫画を描いたのは、漫画家の岡野く仔さんです。

キッチンの下にある『見慣れた管』 「ながーく持つ」とされる驚きの理由がこちら!毎日何気なく使っている、キッチンのシンク。皿を洗ったり料理をしたりするお馴染みの場所ですが、その『すぐ下』にあるものについて、あなたはどれくらい知っているでしょうか。漫画家の羊の目。さんは、ある親子の何気ない家庭での一幕を描きました。
- 出典
- @mshimfujin





スマートフォンに付いている、文章を音声で読み上げる『読み上げ機能』。
料理中で手がふさがっている時に、レシピを読み上げてもらうなど、いろいろな使い方ができて便利です。
3児の母親である、えむふじん(@mshimfujin)さんは家事や仕事の間、iPhoneの音声機能『Siri』に小説を読んでもらうのにはまっているといいます。
しかし、Siriは時に読み間違いをすることもあって…。
Siriの読み間違い
『布袋(ぬのぶくろ)』という単語を『ホテイ』と読み続ける、Siri。
えむふじんさんの頭の中では、ロックシンガーの布袋寅泰さんがどうしても浮かんでしまったとのこと。
レースをあしらわれた布袋さん…。想像すると、クスッとさせられます。
ネット上でも「吹き出した」とったコメントが相次ぎました。
・面白すぎる。腹筋崩壊するほど笑いました。
・しばらく笑いが止まらなかったです。『ホテイ』をめっちゃ引きずっています。
・布袋さんが頭から離れなくなる呪いにかかりました。
「リボンがついた布袋」「大きな布袋から小さな布袋が出てきた」などいろいろなバージョンをメモ書きして、Siriに読ませてみたくなってしまいますね。
[文・構成/grape編集部]