面接官「君ちょっとレベルが低すぎるんだよね」 その後の展開に、8万人が沸いた!
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通勤途中のサラリーマン 突然走り出した意外なワケが?「たまらん」朝の通勤途中、横断歩道で突然走り出したサラリーマン。その理由は、偶然見かけた上司への『ある行動』でした。思わず頬がゆるむ、松原彩(aya_ayayakko)さんが描いたエッセイ漫画が話題に。

「直近5年について何も書いてないのですが…」 面接官の問いに、「大丈夫です」と答えたワケとは2026年1月17日、小山コータロー(@MG_kotaro)さんがXで公開した2コマの創作漫画が、話題を呼んでいます。本作のメインキャラクターは、就職活動中の30歳男性・安藤かずなり。とある企業に持参した履歴書には、直近5年間の経歴が一切記載されておらず…。
- 出典
- @_toutoki






社会人になるため、多くの学生の前に立ちはだかる1つ目の壁である、就職活動。
初めての就職活動で社会の厳しさを目の当たりにし、心が折れてしまった経験がある人は少なくないはずです。
就職活動の面接の1つに、『圧迫面接』と呼ばれるものがあります。
主に、面接官があえて高圧的な態度で接し、簡単に心が折れない人間かどうかを見極めるという内容の面接です。
その後の展開は、ご想像にお任せします
Twitterにさまざまな作品を投稿している、とうとき(@_toutoki)さんは圧迫面接についての創作漫画を描きました。
「学生時代何やってたの?」「君ちょっとレベルが低すぎるんだよね」などと、圧迫面接だとしても酷すぎる言葉を投げかけられた男性。
頭にきて、その場を立ち去るのかと思いきや、ドアのカギを静かに閉めたのです。
その後、ドアの前に立ち尽くし振り向かない男性に対し、面接官は怯え、冷や汗が滝のように出ていることでしょう。
この漫画には、その後の展開にわくわくする読者の声が寄せられました。
・子供には見せられないシーンがこの後始まる。
・さぁ…始めようか…!!
・フィクションではなく、本当にこういう面接官が実在するんだよ…。やっておしまい!!
・最後の後ろ姿が怖~い!この後どうなっちゃうのか、わくわくするな!
その後の展開は、「ご想像にお任せします」という終わり方。
さまざまな続きが考えられますが、多くの読者が、面接官が無事には帰れない展開を想像したようです!
[文・構成/grape編集部]