trend

部屋が散らかるたびに片付けていた母親 2年後の姿が、あるあるすぎた

By - grape編集部  公開:  更新:

Share Post LINE はてな コメント

2020年1月頃から始まった、新型コロナウイルス感染症(以下、コロナウイルス)の流行により、私たちの生活は一変しました。

感染の拡大を防ぐために、不要不急の外出を控えたり、通年マスクの着用が一般化したり、さまざまな環境の変化に適応してきましたね。

コロナウイルスの流行から、約2年が経った、2022年2月。

るしこ(@39baby_com)さんが描いた、実録漫画に「分かる!」「確実にスキルが上がった」といった反応が寄せられています。

『進化』

幼い息子さんを育てている、るしこさん。外出自粛により、おうちで過ごす時間が増え始めた頃、部屋が散らかりやすかったといいます。

るしこさんは、床に散乱したおもちゃなどを踏まないように、こまめに片付けていましたが…。

外出自粛の生活が続き、散らかったままの部屋に慣れた結果、おもちゃなどを避けて歩くスキルがアップしたのです!

床を見ずに、すいすいと歩く姿からは、慣れによる心の余裕をも感じられます。

幼い子供と一緒にいると、部屋を何回片付けても散らかってしまうのは、ある程度仕方がありません。

長い時間を子供と家で過ごす以上、おおらかに状況を受け入れるスキルを身に付けることは、ストレスをためないためにも大切。

るしこさんが新たに身に付けたスキルは、生活するうえで必要なものだといえますね!


[文・構成/grape編集部]

ミニ図鑑の写真

母親「ミニ図鑑作った」 100均で作れる愛情たっぷりのアイディアに「絶対喜ぶ」「作りたい」生後8か月の息子さんの母親である、てんてん(@OhgOvgn)さんは、100円ショップ『ダイソー』のアイテムを組み合わせて、『ミニ図鑑』を自作したといいます。 2025年12月1日にXで『ミニ図鑑』の写真を投稿したところ、大きな反響を呼びました。

妻の置手紙の写真(撮影:grape編集部)

冷蔵庫に貼ってある妻の『置手紙』 まさかの内容に「間接的な命令だ」「やるしかない」外出をする際に、留守番をしている人や後から帰宅する人に向けて伝言を残す、置手紙。 行き先や、いつ帰宅するかなどの情報を書くことが多いでしょう。ただ、人によっては置手紙で『願いごと』を書き記すこともあります。

出典
@39baby_com

Share Post LINE はてな コメント

page
top