曽祖父が3歳のひ孫にプレゼントしたものが「悲鳴上げそう」「リアルすぎる」
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母親「ミニ図鑑作った」 100均で作れる愛情たっぷりのアイディアに「絶対喜ぶ」「作りたい」生後8か月の息子さんの母親である、てんてん(@OhgOvgn)さんは、100円ショップ『ダイソー』のアイテムを組み合わせて、『ミニ図鑑』を自作したといいます。 2025年12月1日にXで『ミニ図鑑』の写真を投稿したところ、大きな反響を呼びました。
- 出典
- dyldh9oo2jdw






曽祖父母にとって、ひ孫はかわいくて仕方がない存在。
あふれんばかりの愛情を注ごうと、ひ孫には、どんなものでもプレゼントしたがるのではないでしょうか。
TikTokに、2歳と3歳になる兄弟の日常を投稿しているミルクボーイズ(dyldh9oo2jdw)さんのエピソードを紹介します。
3歳の息子さんは、曽祖父から手作りの工芸品が入った箱をもらいました。
嬉しそうにしていた息子さんでしたが、中身を見て、ピタッと停止したのです…。
箱の中に入っていたのは、バッタを模して作られた工芸品!
中身を知った息子さんは、「あ、いいです…」とでもいわんばかりに、そっとふたを閉じたのでした…。
投稿者さんが手に取り渡そうとしても、息子さんは遠くに行ってしまったことから、工芸品を完全に拒否しているようです。
投稿者さんによると、本物のバッタにそっくりな工芸品は、『シュロ』という植物の葉っぱをもとに作られたものだといいます。
曽祖父は、器用に一つひとつを作ったのでしょう。
【ネットの声】
・すごくリアル…。大人の自分でもビックリして、そっと閉じそうだ!
・開けた後の手がすべてを物語っていた。衝撃的だったんだろうな…。
・自分だったら悲鳴を上げそう!リアルにできているなぁ。
息子さんが触るにはまだ早すぎた、バッタの工芸品。
いつの日か、触れる日は来るのでしょうか…。
[文・構成/grape編集部]