喫茶店が入る建物 外観に「本当にあるのか…」「夢みたいで憧れる」
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茨城のバス、停車する地名に大反響! 「まさか実在するとは…」「す、すげえ」「日本一短い名前のバス停と思われるバス停に遭遇して、興奮しています」とXで報告したのは、ひがし(@return_of_neast)さん。なんでも、茨城県の下妻市と筑西市を結ぶ路線バス『筑西・下妻広域連携バス』を利用した際、とあるバス停の名前が目に留まり、思わず興奮したとか。一体、どんな名前なのでしょうか…。

「久しぶりに見たぞ」 茨城の空に浮かんでいたものとは?2024年11月24日、鼎(@kanaen_me262)さんは、茨城県土浦市にある土浦駅を歩いている際、『ある物』を「久しぶりに見た」といいます。写真にうつしてXに投稿すると、7万件近くの『いいね』が付き、「確かに、しばらく見ていない気がする」「これはレア」といった、投稿者への共感の声が多く上がりました。
- 出典
- @tanteiozawa






夢のような建物に、探偵の僕でも憧れる。
探偵として働いている小沢(@tanteiozawa)さんは、茨城県古河市にある喫茶店の建物を目にし、そのように思いました。
喫茶店の名前は、『コーヒー舎ブラジル』。
同店は建物の1階に入っています。2階にあったのが…。
同店の上にあったのは、探偵事務所!
2階の探偵事務所を訪れた依頼人が1階に降り、同店で探偵と話し合う…といった場面が思い浮かびますね。
まるで探偵が登場するドラマや映画に出てきそうな世界観ともいえます。
小沢さんが、同店が入っている建物をTwitterに投稿したところ、12万件以上の『いいね』が付くなど、大きな反響が上がりました。
・『名探偵コナン』に出てきそう。行ってみたくなった!
・喫茶店の名前もいい…。ドラマのセットのような世界観だ!
・こういう構造の建物が本当にあるなんて…。
喫茶店が好きな人は、店内の雰囲気を気に入って、訪れることが多いでしょう。
中には、こうして喫茶店が入る建物の外観そのものに魅力を感じる人もいるようです!
[文・構成/grape編集部]