本物そっくり! 小2が作った『紙粘土のカボチャ』に驚きの声 「天才現る」
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自由研究で『お母さんの一日』を調べた長男 最後に書いた感想を読むと…【泣ける】夏休みの自由研究といえば、工作や実験、観察日記などを思い浮かべる人が多いでしょう。しかし、sym.n.41さんが育てる、小学6年生の長男が選んだテーマは、一風変わったものだったといいます。Threadsで投稿された写真を見て、そのテーマが何であるのかを確かめてみましょう。

【夏休みの自由研究】アリの観察をした小学生息子 内容に「天才」「着眼点がすごい」の声2024年8月中旬、森こんにゃく(@morikonnyaku)さんの小学生の息子さんも、自由研究に取り組んでいたといいます。森さんがその様子を撮影しXに投稿したところ、「これは面白い!」との声が多数上がりました!
軽くて、乾きやすく色付けがしやすい『紙粘土』は、子供が工作をするのに適しています。
夏休みに紙粘土で貯金箱などの作品を作ったという人もいるでしょう。
jollyjoesterさんは、小学2年生の娘さんが図工の授業で作った作品を見て、驚いたといいます。
Twitter上で「天才現る!」との声が上がった、こちら作品をご覧ください。
娘さんが作ったのは、本物そっくりのカボチャ!
色合いや種など、細部まで再現され、スーパーマーケットの野菜コーナーに並んでいたら、間違えて手に取ってしまいそうなほどリアルです。
これを小学2年生が紙粘土で作ったなんて、素晴らしいですね!
投稿を見た人たちからも、称賛の声が寄せられています。
・これはすごい!電子レンジでチンしてしまいそう。
・天才現る…。題材選びや創作能力から才能しか感じない!
・投稿文を見るまで本物かと思っていました。
十数年後、こちらのカボチャは『天才芸術家の子供時代の作品』として、超有名になる…かもしれません!
[文・構成/grape編集部]