生後10か月の赤ちゃんが自撮りした1枚 ローアングルの破壊力に母も爆笑
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「こんな子、見たことない!」 生まれた瞬間、誰もが驚いた赤ちゃんの『姿』とは?生まれて3日で、髪の毛がふさふさだった赤ちゃん。成長すると、さらにアニメキャラクターのような髪型に!

下半分は飾りがないクリスマスツリー 理由に「笑った」「我が家も同じです」赤ちゃんがいる家の『クリスマスツリー』。下半分が?
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「こんな子、見たことない!」 生まれた瞬間、誰もが驚いた赤ちゃんの『姿』とは?生まれて3日で、髪の毛がふさふさだった赤ちゃん。成長すると、さらにアニメキャラクターのような髪型に!

下半分は飾りがないクリスマスツリー 理由に「笑った」「我が家も同じです」赤ちゃんがいる家の『クリスマスツリー』。下半分が?
幼い子供の成長の早さは、我が子を毎日見ている親も驚いてしまうほど。
だからこそ、成長を形にして残すため、親は幼い我が子の写真を撮り、時に眺めながら思い出に浸るのです。
赤ちゃんの『自撮り』に母親が爆笑!
生後10か月の娘さんを育てる母親の、のの(@nono0919myon)さんは、我が子の写真を見て、お腹が痛くなるほど笑ってしまったといいます。
スマホの画面に写っているのは、まだ1歳にもなっていない、愛しい我が子の姿。
にもかかわらず、ののさんが爆笑してしまった理由…それは、写真が赤ちゃんの自撮りだったから!
ののさんのスマホを触った赤ちゃんは、よく分からないままシャッターを切ったのでしょう。
生後10か月の赤ちゃんにとって、スマホは光る不思議なおもちゃのようなもの。夢中でペタペタと触っているうちに、カメラアプリが起動し、シャッターが切れてしまったのだと思われます。
ローアングルで撮れた「ベストショット」の破壊力
写っているのは、ローアングルで撮影され、顔の丸さが強調された、ある意味『ベストショット』といえる自撮りだったのです!
赤ちゃん特有の顔の柔らかさや、ふっくらとした丸いフォルムが伝わってくる、最高の1枚。
赤ちゃん自身は何も意識せず画面を覗き込んでいるだけなのに、その無邪気な表情がローアングルの迫力と相まって、見た人の笑いを誘う構図になっています。
これには、親であるののさんだけでなく、ネットを通して写真を見た人たちも笑い声を上げてしまったようです。
・インパクトが強すぎて、思わず吹き出したわ!
・表情がかわいすぎる…!うちの子も自撮りしてくれないかなあ。
・悲しいことがあっても、この写真を見たら笑顔になれる。ありがたや~!
きっとこのベストショットのデータは、ののさんの元で大切に保存されることでしょう。
娘さんが将来この自撮りを目にした時、どのようなリアクションをするのでしょうか!
[文・構成/grape編集部]