ヤマト配達員…なんか、小さい? 頑張る姿に「たまらん」「行ってみたい!」の声
公開: 更新:


小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

おでこにのせたはずが? 陶芸教室で作った猫の鈴、焼き上がりに吹き出す子供には、小さいうちから、できるだけいろいろな体験をさせてあげたいですよね。 ある日、筆者もそう考えて、息子たちと1日陶芸教室に行ってみました。 オーバーヘッドキックをする猫の陶鈴を作ったはずが? 陶芸教室では「猫の陶鈴...
- 出典
- @yukko_96






『クロネコヤマト』の名で知られる、ヤマト運輸株式会社。
東京都港区にある『ヤマトグループ歴史館 クロネコヤマトミュージアム』をご存知でしょうか。
1919年に創業した同社。2019年に100周年を迎えたことを記念して設立された施設です。
同館では、同社の歴史を知ることができるほか、『宅急便体験コーナー』で配達の仕組みを体験するなどが可能です。
2歳と5歳の息子さんとともに、同館を訪れたyukko(@yukko_96)さん。
『宅急便体験コーナー』で、息子さんたちが配達員の仕事を疑似体験したそうです。
その姿がこちら。
小さな配達員が、一生懸命働いています!
兄弟でせっせと荷物をさばいている様子がかわいらしいですね。
その後、配達用の『ウォークスルー車』の乗車体験も行った息子さん。
制服をまといながら、ちょこんと座席に座る息子さんの姿に、yukkoさんは癒されたことでしょう。
体験時間はおよそ6分間と短かったそうですが、体験した息子さんは「明日も行きたい!」というほど楽しんだようです。
【ネットの声】
・すごく楽しそう!行ってみたい。
・後ろ姿のフォルムが丸っこくてかわいい!
・ここ、行ったことがあります!とても居心地がよかったので、また行きたい。
大人だけで訪れても、子供と行っても楽しめる同館。気になった人は足を運んでみてはいかがでしょうか。
また、yukkoさんは、水彩画家としても活躍しています。
『なんでもない日』をコンセプトに子育てを中心とした水彩画を制作。
日常の中のみずみずしい気持ちを表現するために、水彩画を描いているそうです。
Twitter:@yukko_96
Instagram:yukko_96
2023年2月現在は、人気につき予約案内待ちの状態ですが、yukkoさんが運営するウェブサイトで、オーダーメイドの水彩画を注文することが可能です。
気になった人はこちらもチェックしてみてくださいね!
水彩作家 yukko オフィシャルECサイト
[文・構成/grape編集部]