「いや、そっちかい!」「外出中なのに大笑いしちゃった」 将来の夢について話す親子だが…?
公開: 更新:


小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

滅多に雪が積もらない地域 子供たちが作った『雪だるま』の表情に吹き出す冬になると毎年のように大雪に見舞われる地域がある一方で、滅多に雪が積もらない地域もあります。 筆者の住んでいる九州地方も、降らない地域の1つ。冬でも気温が大きく下がらないため、雪が降ることはあっても積もることはまれです。...
- 出典
- @gumamasan1






子供を育てている親には、我が子と将来の夢について話す機会がありますよね。
中には、叶えるためには一筋縄ではいかない夢を抱く人もいるでしょう。しかし、家族としては、夢を叶えてもらうために、精一杯サポートをしたいものです。
2児の母親である、chiiko(@gumamasan1)さんは、4歳の長男と夢について真剣に語り合っていました。
「いや、そっちかい!」とツッコみたくなる、chiikoさんと長男の会話がこちらです。
将来の夢について相談していたのは、chiikoさん!
『プリキュア』とは、子供向けアニメ『プリキュア』シリーズのことです。chiikoさんは、同作品に登場するかわいくてかっこいい少女戦士『プリキュア』になることに憧れているのだとか!
そんなchiikoさんに、長男は「いろいろと買いそろえなきゃいけないし、大変なんだよ」「ママはそれでも大丈夫?」と諭します。
しかし、chiikoさんの意志は揺るがないようで、目をキラキラとさせたまま「頑張るもん!」と返事をしたのでした。
chiikoさんのように、『プリキュア』に憧れる人は多いようで、共感の声が多く寄せられています。
・私の夢と同じですね!一緒に頑張りましょう!
・人生でいってみたいセリフは「えぇ!?私が『プリキュア』に…!?」です。
・少女戦士になりたいという夢を今まで忘れていました。行ってきます!
・私は中年男性ですが、僕だって『プリキュア』になりたい!それにしても、お子さんとのやり取りがかわいいですね。
いくつになっても、夢を抱き続けることは大事なことですね!
[文・構成/grape編集部]