スーツの試着で「入りません」 店員も手を焼く『太もも』に「笑った」「自分と同じだ」
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小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

おでこにのせたはずが? 陶芸教室で作った猫の鈴、焼き上がりに吹き出す子供には、小さいうちから、できるだけいろいろな体験をさせてあげたいですよね。 ある日、筆者もそう考えて、息子たちと1日陶芸教室に行ってみました。 オーバーヘッドキックをする猫の陶鈴を作ったはずが? 陶芸教室では「猫の陶鈴...






4月は、フレッシュな新人が入社する季節。
新社会人は胸を高鳴らせながら、入社の前に鞄や靴をそろえるなど、さまざまな準備を進めます。
2児の母親である忍者ママ(mother_ninja_)さんは、長男の就職祝いとしてスーツを購入することに。
既製品ではなく、体型にフィットするよう採寸をする『オーダースーツ』にしようと思っていたのですが…。
『息子のスーツを買いに行ったら失敗の連続だった』
オーダースーツを作ると入社日に間に合わないことが分かり、忍者ママさん親子は、別の店で既製品を買うことにします。
しかし、そこでも問題が発生し、頭を抱えることに…。
長男の太ももが、一般的な幅以上あったことから、スーツ選びが難航したのです!
上下とも同じサイズで選ぶことは望めず、バラバラに選んだとしても、太もものせいでそもそもパンツがきれいなシルエットになりません。
店員も悩む事態に、忍者ママさん親子は再度どうするかを話し合うことにします。