母「最高や、そんな君が好き!」 7歳児の珍解答にツッコミが止まらない
公開: 更新:


小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

滅多に雪が積もらない地域 子供たちが作った『雪だるま』の表情に吹き出す冬になると毎年のように大雪に見舞われる地域がある一方で、滅多に雪が積もらない地域もあります。 筆者の住んでいる九州地方も、降らない地域の1つ。冬でも気温が大きく下がらないため、雪が降ることはあっても積もることはまれです。...
- 出典
- tamakoron






「夏休みの宿題、丸付けして!」
ある夏の日、7歳の娘さんにそういわれたのは、tamakoronさん。
夏休みは、たくさん遊ぶことのできる長期休暇ですが、学校からはさまざまな宿題が課されます。子供たちは楽しい思い出を作りながら、計画的に宿題を進める必要があるのです。
娘さんは、夏休み終盤に焦らないよう、ちゃんと宿題に取り組んでいる模様。国語の問題を頑張って解き終え、tamakoronさんに丸付けをお願いしてきました。
7歳児の『珍解答』に、親のツッコミが止まらない!
赤ペンを握り、かわいらしい文字で埋まった解答欄を見たtamakoronさん。
丸付けをしようとするも…飛び出た珍解答に笑ってしまったようです!
『この頃のテレビはみじかい』
『ピヨピヨえんぴつ』『鳥がにぎやかだと鳴いている』
子供の珍解答は、大きく2つに分けると『天然もの』と『やけくそのウケ狙い』のパターン。
tamakoronさんによると、娘さんはウケを狙ったわけではなく、いたって真剣だったのだとか。
とはいえ、謎の『ピヨピヨ鉛筆』なるアイテムや、「賑やかだ~!」と盛り上がっている鳥たちは、大人たちの笑いのツボを突いてきます…!
子供ならではの、かわいらしい珍解答に、丸付けをしながら心の中でツッコミが止まらなかったtamakoronさん。
1人の親として、こう思ったといいます。「最高や、そんなきみが好き!」…と!
[文・構成/grape編集部]