星を作ろうとして完成したぬいぐるみ 完成形に「歪すぎて笑った」
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近づいてきたカラスを撮影 瞳をよく見ると?「すげぇ!」「びっくり」野鳥の生活を観察するバードウォッチングが趣味の、富士鷹なすび(@nasubifujitaka)さん。 ある日、外出をしていた際に、カラスが目の前まで近付いてきたそうです。

枝にいるのは鳥ではありません! 北海道で撮った1枚に「いいことがありそう」「お祈りしてる」写真家の長谷野乃子(@nagatani_nonoko)さんは、北海道の上川郡東川町で木の枝にでくつろぐある生き物を撮影しました。
「こいつは自作のぬいぐるみ。みんなのヘンなぬいぐるみも見せて」
そんな呼びかけとともに、かい(@kaichan_mofu)さんがXに公開したぬいぐるみの写真に、16万件もの『いいね』が寄せられています。
かいさんはある時、星の形をしたぬいぐるみを作ろうと試みたそうです。
星型といえば、一般的に五芒星(ごぼうせい)と呼ばれる、長さの等しい5本の線分から構成される、5つの角を持つ図形をイメージするでしょう。
しかし、かいさんが完成させたぬいぐるみは、5つの角を持っているとはいい難い形になってしまったようです…!
歪(いびつ)すぎる…。
歪な形に目が行きがちですが、1つの角の端にキュートな目と口が描いてあるのが、かわいいですね。
またほかの角の1つには、包帯を巻き付けるようにリボンが付いており、まるでケガを負ってしまっているようにも見えます。
かいさんが誕生させた星には、このような反応がありました!
・歪すぎて笑った。かわい子ちゃん、足をケガしているの?
・お名前が知りたい!とてもキュート。
・この世界に、こんなゆるい人々とぬいぐるみたちが存在するなんて…。
また、称賛のコメント以外にも、ネット上の作り手たちが生み出したぬいぐるみの画像が、多数投稿されていました。
かいさんの投稿をきっかけに、「我こそは」と『自信作』を披露した人が相次いだようです!
[文・構成/grape編集部]