母親「キーホルダーにしてもらった」 デザインにしたのが?「究極の推し活だね」

By - grape編集部  公開:  更新:

Share Post LINE はてな コメント

キーホルダー

幼い子供が一生懸命に描いた絵は、なんともいえない味があり、かわいらしいですよね。

我が子の作品をクリアファイルや額縁に入れて保管している親も多いでしょう。

きー(@ohuton666)さんも、子供が描いた絵を大切に取っておいている1人。常に持ち歩けるよう、ある工夫をしたといいます。

4歳の娘が描いた絵、母親がとった行動が?

ある日、4歳の娘さんが、きーさんの似顔絵を描いてくれたそうです。

茶色い絵の具で描かれたその絵は、子供ならではのかわいい作品でした。

子供が描いた絵

きーさんにとって、娘さんが一生懸命に描いてくれた絵は、何よりも嬉しい宝物になったでしょう。

そこで、娘さんの絵を常に手元に置いておきたいと考えた、きーさんは…。

キーホルダー

「絵の具で描いてくれた絵をキーホルダーにしてもらった

娘さんが描いた絵をキーホルダーにしました!

これならカバンや鍵などに付けられるため、御守り感覚で毎日持ち歩くことができますね。

きーさんのエピソードには、絶賛のコメントがたくさん寄せられました。

・発想が素敵。世界に1つだけのキーホルダーですね!

・最高すぎる。究極の『推し活』だね。

・かわいすぎて、泣けてくる。

ちなみに、きーさんが利用したのは『ベビスタ!』というサービス。キーホルダーのほかにアクセサリーも作れるそうですよ。

子供が描く絵は、その時の純粋な気持ちが込められた唯一無二のもの。キーホルダーとして残せば、見るたびに思い出がよみがえってくるでしょう!


[文・構成/grape編集部]

『1合の目盛りに入れた米と水』の写真(撮影:エニママ)

小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

滅多に雪が積もらない地域 子供たちが作った『雪だるま』の表情に吹き出す冬になると毎年のように大雪に見舞われる地域がある一方で、滅多に雪が積もらない地域もあります。 筆者の住んでいる九州地方も、降らない地域の1つ。冬でも気温が大きく下がらないため、雪が降ることはあっても積もることはまれです。...

出典
@ohuton666

Share Post LINE はてな コメント

page
top