玄関前の『置き配』にゾッとした理由 まさかの中身に「目を疑った…」
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「ヘイ、お待ち!」寿司店で職人が差し出した”ネタ”に、客が絶叫したわけ【4コマ】目の前で職人が腕を振るうタイプの寿司店では、客が握ってほしいネタを職人に伝えることがあります。そんなシチュエーションを独自の視点で切り取り、4コマの創作漫画を描いたのは、漫画家の、すがぬまたつや(@sugaaanuma)さん。2026年1月1日、Xに公開した漫画には多くのコメントが寄せられました。

どうしても100サイズで配送したい利用客 営業所で取った行動に「なんという執念…」2025年11月から、grapeでは元配達員であり漫画家の、ゆきたこーすけさんによる創作漫画『新人配達員コータローがお届けします!』が連載開始。新人配達員のコータローが日々配達をする中で起こる『おもしろエピソード』や、『配達員あるある』などを紹介します!
- 出典
- @WANKOnin






宅配便に限らず、飲食店で販売されているメニューも、自宅にいながら受け取ることができる、快適な現代社会。
さらには、対面せずとも荷物を受け取ることのできる『置き配』サービスも普及し始め、より便利になっています。
恵水(@WANKOnin)さんが描いたのは、食品の宅配サービスにまつわる、ゾッとした体験談。
ある日、自宅の玄関前で恵水さんが目にしたものとは…。
『置き配』サービスでよく聞くのが、誤配のトラブル。
対面での受け取りとは異なり、届け先と直接確認をすることがないため、配達員が異なった場所に荷物を置いてしまう…というケースが多々報告されているのです。
なお食品宅配サービス『Uber Eats』では、溶けやすい品や生ものを扱う場合、商品の品質と安全上の理由から、必ず対面で受け取るよう呼び掛けています。
また、万が一こういったトラブルが発生しても、店やサービスを提供する側が責任を負うことはないのだとか。今回の場合、利用者か配達員が、ルールを破ってしまったのでしょう。
「この置き配は、怖い」
この時を振り返りながら、そうコメントする恵水さん。扱う品が直接口にするものだからこそ、私たちはしっかりとルールを守って利用したいですね。
なお、恵水さんはXのほか、自身のブログでもさまざまな漫画を公開しています。
[文・構成/grape編集部]