「この隙間が危険なんだよなぁ」メガネをかけてる人は分かっちゃう?
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諦めたと思ったのに… 飼い主をどうしても起こしたい猫、取った最終手段が?「最高すぎる」自身の体験をもとに、猫のキュルガと飼い主たちを描いた漫画をXで公開している、漫画家のキュルZ(@kyuryuZ)さん。2025年12月5日、そんな『あるある』を描いた作品を、Xで公開しました。

上司「今日15時に帰るので」 そこに社員がやってきて…部下の行動に「笑った」「ナイスディフェンス!」描かれているのは、会社に勤めている、もずくさんの実体験です。上司が「15時に帰るのでよろしくね」と、部下であるもずくさんたちに『宣言』しますが…。






漫画家の道雪 葵(@michiyukiaporo)さんは、日常生活でメガネをかけています。
※写真はイメージ
そんな彼女が、「毎年、これで死にかける」と、メガネをかけている人ならうなずいてしまう『とある現象』を漫画にしました。
多くの共感の声を集めた、その現象とは…。
メガネのレンズ越しに見た景色と、レンズのない隙間から見えた景色とでは、ズレがあります。
細みのメガネをかけている時に下を向くと、レンズ越しとレンズなしの景色が同時に見えて感覚が混乱し、階段などであると思っていた場所に段差がなく、怖い思いをすることがあるのです。
※写真はイメージ
普段、メガネをかけている人にはよく分かる投稿に「すごくよく分かります!」「共感できる人がいてよかった」「これはメガネあるある」と、共感の声が上がっています。
疲れていたり、新しいメガネに変えたときなどは特に、手すりに捕まりながら下りるなど、注意したいですね!
この体験漫画を描いた道雪 葵さんは、オンラインマガジン『ゼロサムオンライン』で、江戸の絵師漫画『女子漫画編集者と蔦屋さん』を連載中です。こちらもぜひ!
[文・構成/grape編集部]