生菓子のように作られたハシビロコウやインコ 食べようと思ったら…
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猫「飯だ。いくぞ」犬「おう!」 ご飯前の2匹の姿に「戦いに挑む前かな」「いい目をしてる」犬のこめたくんと、猫のうにちゃんと暮らす、飼い主(@chimaki0328)さん。 ご飯を食べる前の2匹の様子をXに投稿し、反響を呼びました。

ガラスが外れ、猫が通り始めて? 数日後の展開に「声出た」「笑いが止まらん」4匹の猫と暮らしている、みっひ(mimiguku7)さん。自宅のドアのガラス窓が外れたままにしていたら、猫が通るようになってしまったそうです。傷がつくことを心配した祖母がとった対策が?
植物や動物といったモチーフを、白あんなどを使って形作る生菓子の『練り切りあん』。お菓子の芸術品ともいえる美しさに、食べるのをためらってしまうこともあります。
日本の伝統的な生菓子『練り切りあん』を、『ある材料』で作った十里百(@torimomotorino3)さん。
インコやオウム、ニワトリやハシビロコウなど、オリジナルデザインの『鳥和菓子』を作り上げてしまいました。
本物の『練り切りあん』のように見える十里百さんの作品。実は、樹脂粘土で作られているため、食べることはできません。
十里百さんによると、樹脂粘土での作りかたが本物の和菓子とあまり変わらないため、和菓子のように見えやすいのだとか。
ネットの声
・え、食べられないんですか!?本物にそっくりな上に、とても可愛い!
・色合いの繊細さ、デザイン、可愛らしさ…すべてが素晴らしいです。
・樹脂粘土製で食べられないとしても、このフォルムでおいしそうに見える。
本物の『練り切りあん』のように見えるため、樹脂粘土で作られていることに驚く声が多数寄せられていました。
食べることができても、できなくても、こんなに可愛いデザインなら欲しくなってしまいますね!
[文・構成/grape編集部]