「こんなこといわれたら泣く」 小学1年の娘の『ひと言』に涙が止まらない

By - grape編集部  公開:  更新:

Share Post LINE はてな コメント

出典:ごっこりー!

子どものひと言に一喜一憂する親は少なくありません。

何気ない子どもの言葉に親が傷付いてしまうこともあれば、感動して涙が止まらなくなってしまうことも…。

嬉しかった思い出は?

小学1年生の娘さんとの日々を、4コマ漫画にしてつづっているアサチクさん。

娘さんから「冬休みの宿題をチェックしてほしい」とお願いをされたのだそうです。

宿題の内容は『嬉しかったことを思い出して書いて、おうちの人に読んでもらいましょう』というもの。

家事が終わってからアサチクさんがチェックすると…。

『嬉しかったこと』に対する娘さんの答えは「ママのお腹から生まれたこと」。

母親にとって、これほど嬉しい答えはないでしょう。

生まれたことが嬉しいなんて、

親としてこれ程嬉しい言葉はない

日々、幸せを感じられないと
思えないことですからね

ごっこりー! ーより引用

娘さんの素敵な『ひと言』に涙してしまう人が続出しました。

【ネットの反応】

・大事に育てているからこそのひと言。思わず泣いてしまいました。

・素敵!こんなこと書かれた泣いちゃいますよ。

・なんていい子なの!昼間から泣かせないで!

出産や育児で大変な思いをする親は少なくありません。ノイローゼになってしまうという人もいます。

とはいえ、子どもからこんな言葉が聞けたら、それまでの苦労もすべて報われそうですね。


[文・構成/grape編集部]

親子の朝のやり取りを描いた漫画の写真

これも冬の風物詩? 学級閉鎖を知った親子の、真逆すぎる反応に『8万いいね』「学校に行きたくない」と言う小学生の娘を説得していたら、学級閉鎖の一報が。『絶望の朝』と題して、冬の朝の一場面を描いた、父親のゆーぱぱ(@too6mi)さんのエッセイ漫画を紹介します。

西山ともこ(nishiyama_tomoko07)さんの漫画

伸びたラーメンを食べた夫 作った妻にいった『ひと言』が…「泣いた」7歳と0歳の娘さんを育てている、西山ともこ(nishiyama_tomoko07)さん。夫婦でラーメンをたべようとした時のエピソードをご紹介します。

出典
ごっこりー!

Share Post LINE はてな コメント

page
top