子供の頃の『勘違い』に共感する人続出 「赤い靴の歌詞って…」
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『日本語なのに読めない』貼り紙 内容が?「もはや外国語」「なんて?」旅行中に立ち寄った温泉。貼り紙の内容に首を傾げた理由が?
レジ店員「そのカバン…」 レジ店員が客に声をかけたワケが?「これは声かけちゃう」「最近、自信喪失していて、今日もとぼとぼと帰路についていたんだけど…」
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『日本語なのに読めない』貼り紙 内容が?「もはや外国語」「なんて?」旅行中に立ち寄った温泉。貼り紙の内容に首を傾げた理由が?
レジ店員「そのカバン…」 レジ店員が客に声をかけたワケが?「これは声かけちゃう」「最近、自信喪失していて、今日もとぼとぼと帰路についていたんだけど…」
赤い靴 はいてた 女の子
異人さんに つれられて 行っちゃった
多くの人が耳にしたことがある童謡『赤い靴』。
神奈川県横浜市の山下公園には『赤い靴はいてた女の子の像』が設置されており、横浜市民にとっては馴染み深い歌でもあります。
関東在住の恵水さんは子供の頃、この歌を「怖い」と感じていたそうです。その理由は…。
歌詞の『異人さん』を『にんじんさん』だと勘違いしていた恵水さん。
同じ時期、にんじんを題材にした子供用のホラー漫画を読んだ影響もあり、「巨大なにんじんに連れて行かれるなんて怖すぎる」と恐怖心を感じていたとか。
読者からも「にんじんさんだと思ってた」という声が複数上がり、同様の勘違いをする人は少なくないようです。
子供の頃の思い込みを大人になって振り返ると、クスッとしてしまいますね!
恵水さんの『ともだちに忍者が多い人のブログ』では、ほかにも日常を描いた面白い漫画を公開しています。
興味のある人はぜひチェックしてみてください。
ともだちに忍者が多い人のブログ
[文・構成/grape編集部]