ヤマト運輸からの不在通知かと思いきや? 送信元を見てゾッ… 「ありえない」
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ダイソーのイヤホンを見た客 配色に既視感をおぼえたワケに「全く同じことを考えた」メメタァ(@memetaa_kaeru)さんが、『ダイソー』に足を運んだ時のこと。ふと目に飛び込んできたワイヤレスイヤホンのカラーリングに、既視感をおぼえたといいます。何に似ていたのかは、メメタァさんのつづったコメントとともに、答え合わせをしてみてください!
買った花束を店に置いていった女性 その後の展開に「鳥肌が立った」買った花束を店に置いていった女性 その後の展開に「鳥肌が立った」
配達員の心温まるエピソードや、ユーモアのある出来事などが話題になってきたヤマト運輸(通称:クロネコヤマト)。
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私たちにとって馴染みのある名前ですが、それを悪用した詐欺メールが横行しています。
ヤマト運輸のウェブサイトによると、詐欺メールは送信元に『YAMATO』『ヤマト運輸株式会社』など、それらしいキーワードを使って送ってくるとのこと。
そもそも、ヤマト運輸ではショートメールによる不在連絡やお届け予定のお知らせは行っていません。もし届いても文面に記載されているURLや添付ファイルを開かないよう、注意する必要があるでしょう。
間抜けな詐欺メール
気の向くままに(@b1NLlwtecJSyJI2)さんの夫のところにも、ヤマト運輸を装った詐欺メールが届いたといいます。
しかし、メールの送信元を見て、すぐに詐欺だと分かったそうです。なぜなら…。
「佐川急便なのかヤマト運輸なのか、どっちなんだ」
詐欺メールの内容は『ヤマト運輸の不在連絡通知』なのに、送信元が『SAGAWA』になっていたのです…!
送信者の凡ミスに苦笑してしまいますが、もし送信元をよく確認していなかったら、だまされて個人情報を奪われてしまったかもしれません。
ヤマト運輸はウェブサイト上で、こうした詐欺メールの見分け方も紹介しています。悪質な手口に引っかからないよう、正しい情報を得て冷静に対応することが大切ですね。
[文・構成/grape編集部]