「人生2回目か」「これは天才」 補助箸を見た2歳息子が…?
公開: 更新:


小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

おでこにのせたはずが? 陶芸教室で作った猫の鈴、焼き上がりに吹き出す子供には、小さいうちから、できるだけいろいろな体験をさせてあげたいですよね。 ある日、筆者もそう考えて、息子たちと1日陶芸教室に行ってみました。 オーバーヘッドキックをする猫の陶鈴を作ったはずが? 陶芸教室では「猫の陶鈴...
- 出典
- @gumamasan1






日本の子供の多くが覚えるであろう、『箸』の持ち方。
『補助箸』と呼ばれるリングやブリッジが付いている箸を使えば、2歳頃から箸で物をつかむ感覚を練習できるのだそうです。
母親であるchiiko(@gumamasan1)さんも、2歳の息子さんに、補助箸デビューをさせた1人。
すると、息子さんは初日からポテンシャルを発揮してきて…。
「ねぇママ、これエディオン?」
息子さんは箸を使えるばかりか、英語表記の『エジソン』を『エディオン』と書いてあるかどうかを、chiikoさんに尋ねてきたのです!
字の読み書きができないはずの息子さんの問いかけに、衝撃を受けたchiikoさん。
戸惑いつつも、「違うけどなんで読めるの!?」と返答すると、息子さんは笑ってごまかしたといいます。
chiikoさんは一連の出来事を漫画に描き、Twitterに投稿。息子さんの発言に、驚きの声が寄せられました。
・まさか息子さん、人生2回目なのでは…?
・文字を『絵』として認識しているのかも!
・家電量販店『EDION』のCMで覚えたのでしょうか。
chiikoさんの息子さんは、箸だけでなく、文字の読み書きもすんなりと覚えてくれそうですね!
[文・構成/grape編集部]