「僕の皮膚を着けて…」 マコーレー・カルキンのマスクが話題に!

By - grape編集部  公開:  更新:

Share Post LINE はてな コメント

1990年に公開されたアメリカの大ヒットコメディ映画『ホーム・アローン』。

俳優のマコーレー・カルキンさんが演じる少年ケビンが、泥棒から我が家を守ろうと奮闘するストーリーです。

クリスマスになると、家族で見たという人も多いのではないでしょうか。

マコーレー・カルキン「自分から剥がれた皮膚を…」

2020年8月で40歳になったマコーレーさん。

同年10月8日に更新したTwitterの投稿が、「違和感ない」「最高!」と話題になっています。

その投稿がコチラです。

若い頃に、僕から剥がれた皮膚をつけて、新型コロナウイルス感染症の安全対策をとっているよ。

子供たち、マスクをつけるのを忘れずにね。

@IncredibleCulk ーより引用(和訳)

マコーレーさんのつけるマスクには、『ホーム・アローン』の名シーンとして有名な、絶叫するケビンの口元がプリントされています!

背後には、本作品の続編で登場する、エンパイア・ステート・ビルの模型が置いてあり、まるで作品の世界を再現しているよう。

マコーレーさんは、マスクのことを「自分から剥がれた皮膚」と例えるジョークを交え、子供たちへマスク着用を呼びかけています。

投稿に対しファンからは「最高だわ!」「若い頃と違和感が全然ない」「僕も1枚ほしいな!」などの声が寄せられました。

投稿はまたたく間に拡散され、なんと80万件以上の『いいね!』が。2020年で公開から30周年を迎える本作品ですが、今も多くの人の心をつかんで離さない名作であることが分かりますね!


[文・構成/grape編集部]

トム・フェルトンの写真

ブロードウェイ版『ハリポタ』のマルフォイ役が発表 演じるのはまさかの…映画『ハリー・ポッター』シリーズのドラコ・マルフォイ役で知られる、俳優のトム・フェルトンさん。2025年6月5日、アメリカのニューヨークのブロードウェイで公演されている舞台『ハリー・ポッターと呪いの子(以下、『呪いの子』)』で、マルフォイ役を演じることが発表されました!

デーモン閣下がイベント前に『呼びかけ』 内容に「さすがは閣下!」「本当に悪魔か?」イベントの来場者に向けて、デーモン閣下が呼びかけ。その内容に称賛の声が上がっています。

出典
@IncredibleCulk

Share Post LINE はてな コメント

page
top