ハロウィンがゴミ祭りに… 日本人として恥ずかしい

By - grape編集部  公開:  更新:

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出典:@GiantSUBAru

10月31日はハロウィン! 仮装して、おいしいものを食べて、踊って、練り歩いて、笑って。

楽しいイベントですが、楽しいだけでいいのでしょうか? 終わったあとも、本当に楽しい一日だった。素敵な一日だった。

そう思えるようにするために、何かを忘れていませんか…? それは、後片付け。

毎年ハロウィンの日は大賑わいを見せる渋谷。これだけの人々が集まり、騒いだ後はどうなるかというと…。

散らかされたゴミ…

ハッピーハロウィーン…

ハロウィンはゴミ祭りになりがち

東京都も問題解決に乗り出しています。配布されたカボチャのゴミ袋

ゴミはゴミ箱に捨てるって習うもんね。

街中のゴミ箱は、もう入る余裕なくパンパンです。楽しい思い出と一緒に、ゴミも持ち帰りましょう!

このアイディアは、いいね♪

若者だけでなく、子供も、大人も。楽しむときは楽しんで、そのあとどうすべきかしっかり考えて行動したいですね。

ゴミ拾いをしている写真(撮影:grape編集部)

ダイエットが長続きせず、三日坊主だった男性 外でたまたま『ゴミ』を拾ったら…地域の住民とともにゴミ拾いを行う『クリーンアップマイタウン』というイベントが、毎年各地で開催されていることを知りました。

ゴミ袋の写真

「無言の圧を感じる…」 住民のリサイクルに絶大な効果を生んだ『可燃ゴミ』の名前が?SNSで、全国の自治体が採用するユニークなゴミの名称が話題を呼んでいます。可燃ゴミを『燃やすしかないごみ」とした京都府亀岡市と、『分別頑張ったんやけど、燃やすしかないごみ』とした徳島県徳島市を取材。『クセが強い』名称に込められた思いや効果を探りました。

出典
@GiantSUBAru@sayonarahero@sazae_f@greenSsize@0220nicole@bugsyinc

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