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焼肉のタレが残ったら『味玉』に使うのが大正解! キッコーマンのレシピが話題

By - grape編集部  公開:  更新:

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家で焼肉をするために買ったものの使い切れず、その後の出番もなかなかないため、余らせがちな焼肉のタレ。

余った焼肉のタレを活用できるレシピも紹介されていますが、チャーハンにビビンバ、お肉の下味など、どれも似たようなものばかりです。

レパートリーがつきかけている人にこそ知ってほしい、キッコーマン株式会社の『わが家は焼肉屋さんでつくるやみつきたまご』をご紹介します!

焼肉のタレのアレンジレシピ!

キッコーマンが紹介した、焼肉のタレの活用レシピは、ずばり味付け煮卵(以下、味玉)。

しょう油やみりんなど、さまざまな調味料を混ぜ合わせて、つけ汁を作る必要はありません。

味を決めるのは、キッコーマンの『わが家は焼肉屋さん』。特別な調味料を用意せずとも、一度食べたら止まらない、味玉が完成するのです!

材料(卵6個分)

わが家は焼肉屋さん(中辛):大さじ6
水:90ml
おろしにんにく:小さじ1/2
ネギみじん切り:1/2本

すべての材料を混ぜ合わせたら、そこにゆで卵を入れて漬けるだけ!

焼肉のタレのピリッとした辛さと、こくのある味わいに、箸が止まらなくなってしまうことでしょう。

ネギのほかに、大葉や梅肉、七味唐辛子などを入れて、さらにアレンジを加えてみてもよさそうな、『わが家は焼肉屋さんでつくるやみつきたまご』。

もしも家の冷蔵庫で眠っている焼肉のタレがあれば、試してみてはいかがですか。


[文・構成/grape編集部]

出典
@kikkoman_desu

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