『布団がふっとぶ』光景に遭遇! 展開に「そんなことある!?」「覚えておきたい」
公開: 更新:


『節分』の本当の意味とは?いつからはじまったのか、何をする日なのかを解説!この記事では、節分とは何か、その意味や由来、節分の日の風習を分かりやすく解説します。行事の起源や節分に関するさまざまな風習を知ることで、毎年の行事がもっと楽しくなるでしょう。

『貝印』でおなじみのシリコーンスプーンが? 一味違う使い心地に「すでに3本持ってる」「カレーの色移りしない」「帰ったら何を作ろう…」「週明けは仕事が忙しいから作り置きしておこうかな」など、料理の悩みは尽きません。 せっかくなら、おいしい料理を手早く簡単に作りたいですよね。 そんな人たちの願いを叶えてくれるのが、『貝印』の調理グ...


ダジャレの代表といえる「布団が吹っ飛んだ」というネタ。
謎なシチュエーションや、しょうもなさ、リアクションに困ることから、ダジャレというより『おやじギャグ』の域に達しています。
しかし、まれではあるものの『布団が吹っ飛ぶ』というシチュエーションが現実でも起こり得るようです…。
外出中に「布団が吹っ飛んだ」場面を目撃し…!?
ある日、散歩をしていたカーリー(carly_japance)さんは、衝撃的な光景を目にしました。
それは、布団が吹っ飛び、電線に引っかかっているという、ダジャレのようなシチュエーション!
きっと、近隣の家が干していた布団の固定が足りず、強風で落ちたか、飛ばされるかして、電線に引っかかってしまったのでしょう。
電線に何かが引っかかってしまうというケースは、珍しいことではありません。
しかし、そのまま放置してしまうと、電線にダメージが加わるだけでなく、最悪の場合は停電が起こってしまうのです。
そんな時は、カーリーさんのように電力会社に連絡をして、電柱番号を伝えると、すぐさまプロのスタッフが駆けつけて対応をしてくれます。
「そんなことって、あるの!?」「覚えておきたい」といった声が上がった、カーリーさんの遭遇したレアなシチュエーション。
布団のほかにも、ゴミ避けの網や凧揚げの凧、ラジコンなどが引っかかってしまうケースもあるようです。
中には、自力で引っかかっているものを取ろうとする人もいるそうですが、感電の危険があるため、絶対に触れないようにしてくださいね。
[文・構成/grape編集部]