2歳児がお菓子を鏡に向けて… その目的に「天才だ」「真似してみよう」

By - grape編集部  公開:  更新:

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人間の三大欲求の1つとされる、食欲。

多くの人が「好きな食べ物をたくさん食べたい」と考えた経験を持つでしょう。

えぽ(@aiuepo615)さんは、2歳になる娘の、ぽんちゃんが考えた、どんなに小さな食べ物でも『満足度300%』になる方法をTwitterに投稿しました。

母親からビスケットのお菓子をもらったぽんちゃんは、突然ダッシュ!

大きなお菓子を食べている気分を味わいたかったのか、ぽんちゃんはメイク用の拡大鏡にお菓子をかざし、大きくしてからもぐもぐと食べ始めます。

まさかの行動に母親は「天才の発想だ…」と驚きました。

ぽんちゃんのお菓子の食べ方に対して、Twitterには「漫画『ドラえもん』の秘密道具レベルのスゴ技」「真似してみようかな」など、ほほ笑ましく見守る声が寄せられています。

大人になるとついつい考え方が固くなってしまうもの。

ぽんちゃんのような柔軟な発想を大事にしたいですね!


[文・構成/grape編集部]

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出典
@aiuepo615

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