おならをしてしまった時、相手は? 完璧すぎる切り替えしに「明日から使わせていただきます」
公開: 更新:


小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

滅多に雪が積もらない地域 子供たちが作った『雪だるま』の表情に吹き出す冬になると毎年のように大雪に見舞われる地域がある一方で、滅多に雪が積もらない地域もあります。 筆者の住んでいる九州地方も、降らない地域の1つ。冬でも気温が大きく下がらないため、雪が降ることはあっても積もることはまれです。...






生理現象とはいえ、人前で話題にあげるのもはばかられる『おなら』。
相手との関係性にもよりますが、もしも人前でおならをしてしまおうものなら、気まずい空気が流れることもあるでしょう。
そんな状況を打破してくれる『名言』を、月光もりあ(orenoatamanonaka)さんがInstagramで紹介しました。
しかも、その名言を考案したのは、4歳の娘さんだというのです…!
音感があろうがなかろうが、関係ありません!
おならは、した側は羞恥心を抱くだけでなく、相手が不快な思いをしていないか、心配になってしまうもの。
しかし、もしもこんな風にユーモアを交えた反応をされたら…した側もされた側も、つい笑ってしまうことでしょう!
気まずさや恥ずかしさを、たったひと言で払拭する4歳の娘さんが考え出した『名言』を、多くの人が絶賛しています。
・今年一感動しました。素晴らしいライフハック!
・100点の返しですね!明日から使わせていただきます。
・人生2周目なんじゃないかってくらい、完璧な対応です。
娘さんの名言は、された側だけでなく、した側がいっても違和感はありません。
おならをされた側もまた、どう触れていいのかが分からず、そもそも指摘すべきなのか、気まずさを覚えていることでしょうから…。
もちろん、おならをがまんできるのであれば、それが1番です。しかし、万が一の時は自ら切り出すのも1つの手。
おならをされた側も、した側も救う、まさに名言ですね…!
[文・構成/grape編集部]