2歳児が作った餃子に悶絶 『概念』で作った結果? 「きっとこれが一番おいしい」
公開: 更新:


小6男子が炊いたご飯 まさかの仕上がりに、母「これは私が悪かった」筆者がインフルエンザで寝込んでいた日のことです。 高熱が続き、ほとんど起き上がれない状態だったため、「せめてお米だけでも炊いてもらえると助かる」と、当時小学6年生だった長男にお願いしました。 「学校の調理実習での経験があ...

滅多に雪が積もらない地域 子供たちが作った『雪だるま』の表情に吹き出す冬になると毎年のように大雪に見舞われる地域がある一方で、滅多に雪が積もらない地域もあります。 筆者の住んでいる九州地方も、降らない地域の1つ。冬でも気温が大きく下がらないため、雪が降ることはあっても積もることはまれです。...






ひき肉や刻んだキャベツなどの野菜をこねた餡を、皮に包んで作る餃子。
包む作業は子供でも簡単に手伝えるため、我が子と一緒に餃子づくりを楽しむ人もいるでしょう。
2歳児が包んだ餃子が?
2歳の娘さんを育てる、ぽこ(@OnakagaPokkori)さん。
ぽこさんが餃子を作っていたある日、娘さんが手伝ってくれたそうです。
娘さんが包んだ餃子を見て、ぽこさんはこう思いました。
「2歳児が『概念』で包んだ餃子、愛おしい」
X(Twitter)に投稿された、実際の写真をご覧ください!
娘さんはきっと、ぽこさんが作る手つきや包み終わった餃子を見て、自分なりに試行錯誤したのでしょう。
一生懸命作ったかいあって、餡がちょっぴりはみ出してはいるものの、皮を上手に折り畳めています!
ぽこさんは、娘さんが作った餃子も含め、一気に焼き上げました。
ぽこさんいわく、娘さんが作った餃子は、皮と餡の比率がアンバランスなため、食感が変わっておいしかったとのこと。
娘さんの『愛』を感じる餃子の写真に、称賛の声が相次いで寄せられました。
・愛が包まれている…。
・きっとこれが一番おいしい餃子でしょうね!
・かわいすぎて、心が和んだ。お手伝い、えらいよ~!
娘さんが包んだ、かわいらしい餃子は、家族で取り合いになったことでしょう!
[文・構成/grape編集部]