助産師直伝の横になったまま授乳できる方法 「もっと早く知りたかった」と話題
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- 出典
- @ashinohana






1児の母であるはな(@ashinohana)さんが助産師から教わった『オススメの授乳方法』が話題になっています。
回数はそれぞれ異なりますが、1日に何度も行わなくてはならない授乳。多い子の場合は、1日10回以上欲しがるといいます。
新生児期は昼夜問わず授乳が続き、まとまった睡眠を取れない日が続くことも珍しくありません。毎回同じ姿勢で赤ちゃんを抱き続けるのは、産後の疲れた体には相当な負担です。
「最初は授乳タイムが楽しかったけど、だんだんつらくなってきた…」と、頭を悩ませている人も少なくないことでしょう。
そんな人に、はなさんが漫画で描いた授乳方法をご紹介します!
助産師に教わった『オススメの授乳方法』
産後の体への負担を「小さな工夫」で軽くする
産後は体力が低下している状態なうえ、育児はなかなか休みがありません。
授乳を行うにしても、赤ちゃんを抱えてしばらく同じ体勢でいるのは、身体に負担がかかってしまいますよね。
横になったまま授乳できるポジションを知っているかどうかで、1日の疲れの蓄積も変わってくるものです。
そのため、ちょっとしたことを工夫して苦労を軽減することが重要。『小さな楽』の積み重ねで、心身に余裕が生じます。
※写真はイメージ
「もっと早く知りたかった」の声が続出
投稿に対し、多くのお母さんから「もっと早く知りたかった…」「早速やってみます!」「ぜひ多くのお母さんに知ってほしい!」といった声が上がっています。
助産師から直接伝えてもらえる機会がなければ、なかなか知る手段がない情報だったのかもしれません。
自分が育児中ではない人も、もし周囲に産後間もな親御さんがいたら、この方法を教えてみてはいかがでしょうか。
[文・構成/grape編集部]