教室にまぎれこむ『キツネ』を調べ始めた先生 ラストの1コマに、ほろり
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生徒「先生ってパートナーいるんですか?」 まさかの回答に「めっちゃ笑った」「言葉遣いが…」2026年1月10日、おだかけんたろう(@kentaro_10823)さんは、Xに『ちょっと先生のプライベートを察した瞬間』というタイトルの創作漫画を投稿。3万件以上の『いいね』が寄せられるほど、注目を集めました。

「この気持ち、ちょっと分かる」 教師からの”指摘”に、風紀委員長がやる気をなくしたワケ学校内の風紀を守るために活動している、風紀委員。中でも、組織の長である風紀委員長は、多くの人から「厳しそう」といったイメージを抱かれているかもしれません。2026年1月8日、伊東(@ito_44_3)さんは、そんな風紀委員長に焦点を当てた創作漫画を描きXで公開しました。
- 出典
- @sonoda_yuri






漫画家の園田ゆり(@sonoda_yuri)さんが、twitterに投稿している『#ナナライ奇譚』シリーズ。
クラスメイトの中にまぎれこみ、学校生活を送るきつねくんと周囲の人たちの交流を描き、人気を博しています。
今回ご紹介するのは、ほかの人には見えないものが見えてしまう先生と、きつねくんのお話です。
「優しい気持ちになる」 学校へやってきたキツネの結末に、5万人がほろり
『問題のある生徒』を気にかけている先生 どうするべきか、考えながら眠ると
きつねくんの存在を、優しく見守ることにした先生。ある給食の時間に…。
きつねくんの生態
字を書くのが苦手なきつねくん。何度も書き直して、やっと書いたひらがなは『せんせい』の4文字。
自身を理解しようと努め、ほかの子と同じように接してくれる先生の優しさが通じたのかもしれませんね。
「もっときつねくんのお話を読みたい」という人は、こちらの記事もあわせて読んでみてはいかがですか。
『僕』にだけキツネに見えるクラスメイト みんなの前で正体を暴こうとすると
授業で『ごんぎつね』を朗読をした男の子 すると隣の席に座るあの子が?
[文・構成/grape編集部]