雨の日、夫のひと言に妻が「バカなのー!?」 その理由に「分かる」の声続出
公開: 更新:

※写真はイメージ

こんな使い方があったのか… つっぱり棒の活用法に「天才的」「これは思い付かない」そんなつっぱり棒の意外な活用法を、Instagramで紹介した、ぽむ(pom___room)さん。 どれも日常生活をラクにするものばかりで、あなたも「こんな使い方があったのか…」と驚くことでしょう。

残り少ないマヨネーズどうする? 使い道に「目からウロコ」「衝撃です」の声マヨネーズを最後まで使い切りたい時どうする?方法に「衝撃」「マヨラーには嬉しい情報」と反響です。
- 出典
- @zm180401
いくら家族でも、一緒に生活をしていると、時折「ここが嫌だなあ」と思う部分が見えてくるもの。
アタリです(@zm180401)さんが投稿した、夫の『イラッとくる言動』が話題になっています。
雨の日、夫のひと言に妻が「バカなの!?」
天気が悪い日のこと。買い物から帰ってきたばかりの投稿者さんは、食品を冷蔵庫にしまっていました。
すると、2階へ上がっていた夫が、大声でこう声をかけてきたのです。
「ねえー!洗濯物取り込まないの!?ねえー雨だよー!干しっぱなしでいいのー!?」
※写真はイメージ
雨が降っていることに自分が気付いたにもかかわらず、妻が洗濯物を取り込むのが前提の夫。
本来であれば、「雨が降ってるから取り込んでおいたよ!」か「雨が降ってるけど取り込んでもいい?」であるべきでしょう。
夫の言葉に対し、投稿者さんは遠慮なくこう返したそうです。
「バカなのーー!!!?」
「気付いたなら自分で取り込め!」の声
投稿に対し、多くの反響が上がりました。似た経験がある人も、少なくないようです。
・料理中に夫から「子ども、うんちしたんじゃない?オムツ臭いよ」といわれ、「お前が替えろ!」と思いました。
・『声をかける=手伝ってあげた』という認識の人は一定数いると思います。
・「教えてくれてありがとー!」といって、自分の分だけ取り込みたいですね。
・妻は夫の世話係じゃないし、親でもない。育ててあげる義理はない。
また、夫に限らず「父親も似た行動をしています」という人も。
父親が家事をしない姿を見て、息子にもその意識が受けつがれてしまったのかもしれません。
夫婦といえど、パートナーは他人です。人に対し、思いやりを持つことは人間関係を築くにあたって当たり前のことといえるでしょう。
「家族だから許してくれる」と相手に甘えず、お互いに気持ちよく生活できるようにしたいですね。
[文・構成/grape編集部]