LINEをしていた母、吹く! TVで原辰徳の名前を聞いた長女、衝撃の発言
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2009年、第2回WBCの監督を務める

「高級店しか行ったことないの?」 スーパーに寄せられたクレームにドン引きスーパーのレジに意見する客。貼りだされた意見カードに書かれていたのは、目を疑うような身勝手な言い分でした。

回転寿司で腹を満たした男性 お会計時に青ざめた理由は?財布を忘れ、ICカードしか手元になかった客。飲食店でのエピソードが、反響を呼んでいます。
- 出典
- @megppi77
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元プロ野球選手の原辰徳さんは、1980年にドラフト1位で読売ジャイアンツに入団。
長年にわたって読売ジャイアンツの4番打者を務めました。現役引退後は野球解説者などとして活躍し、2001年には長嶋茂雄監督の後を継いで監督に就任。就任1年目にして、チームを日本一に導きました。
2018年には、長嶋茂雄さん、王貞治さんなども名を連ねる『野球殿堂』入り。プロ野球界での華々しい経歴を持つ原辰徳さんですが、現代の子どもたちには意外な認識をされているようです。
1977年撮影
真面目なLINEをしていた母、吹く!
LINEで真剣なやり取りをしていた、母親であるめぐっぴ(@megppi77)さんは、長女の言葉に吹き出してしまいます!
TVで巨人戦の中継を見ていた娘さんは、母親が驚くようなことをつぶやいたのです。
「やば…はらたつのりってほんとにいるんだ…怒った時にいう言葉じゃなかったんだ…」
腹立つ=原辰徳とかけた、懐かしのギャグ!
原辰徳さんの全盛期を知っている人ならば、「はらたつのりってほんとにいるんだ」という娘さんの言葉には、かなりの衝撃を受けるのではないでしょうか。
「時の流れは恐ろしい…」と苦笑せざるを得ないエピソードですね。炭酸水を吹いてしまったお母さん、お大事に!
[文・構成/grape編集部]