詐欺LINEを送ってきた『業者』に、小6のフリをして相談したら…優しい結末に?
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友人「デート誘われたんだけど…」 大学生の返信に「いいわけあるか!」「爆笑した」友人からおめでたい報告。大学生が返信したひと言にツッコミの嵐!

息子「充電器を送って」母「分かった」 数日後、届いたものは…スマホの充電器を実家に忘れた息子。数日後、母親から送られてきたのは?
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友人「デート誘われたんだけど…」 大学生の返信に「いいわけあるか!」「爆笑した」友人からおめでたい報告。大学生が返信したひと言にツッコミの嵐!

息子「充電器を送って」母「分かった」 数日後、届いたものは…スマホの充電器を実家に忘れた息子。数日後、母親から送られてきたのは?
「両親は離婚し、出て行った父親のスマホを使っている小6の健太くん」という設定で、詐欺メッセージに返信を続けるおたみさん。
最初は定型文しか送ってこなかった業者がついに食いつきます!
かなりファンキーな解釈です!
「小6の男児がそんなことを考えるわけがないだろ!」と突っ込みたいところではありますが、それをグッとこらえ、こう返信したおたみさん。
業者のムチャブぶりに乗っかっていきます!
「可哀想な少年」を軽く演出した返信に、業者はしんみりとつぶやきます。
何か思うところでもあるのでしょうか…。
業者のメッセージからは、すでに有料サイトに連れて行こうという当初の意欲が感じられません。
「このあたりで止めてもいいのでは」という気もしますが、おたみさんはさらに斜め上の設定でたたみかけます!
なんと「ゆみ」を名乗る業者に、お母さんになってほしいとお願いをしたのです!
この奇想天外な要望に、業者は…。
真っ当な返信…。
さらに、これまでの設定がウソだったことを自ら白状します。
やっぱり「ゆみ」という設定はウソだったのです…。
もちろん、こんなことはおたみさんも分かっていたこと。「でしょうね!」というツッコミを我慢し、さらにお願いを重ねていきます!
予想外の要望に業者は?