母の四十九日に、迷いこんだ子猫を世話したら…? ラストに目頭が熱くなる
公開: 更新:


置き傘をイヤがる小学生 母がワケを聞くと…?「驚愕」小学校に通う7歳の息子が、置き傘を嫌がる意外なワケとは。母親のジェーコ(jeeeeeeeeko )さんが描いたエッセイ漫画に、Instagramで共感の声が相次いでいます。

4歳息子に靴下を渡したら… まさかの言葉に「気持ちが追いつかない」「耳を塞ぎたくなる」2026年1月15日、4人の兄妹を育てる母親の、ゆゆ(yuyu4772)さんは、Instagramで漫画を公開。4歳のみーくんの成長を目の当たりにした出来事が描かれています。
- 出典
- @cak221






漫画家の、かっく(@cak221)さんが描いた創作漫画『猫と子と母』をご紹介します。
物語に登場するのは、母親を亡くしたばかりの女性です。母親の四十九日に、自宅に迷いこんできたのは…。
『猫と子と母』
母親を亡くしたばかりというタイミングに運命を感じた女性は、子猫を育てることにします。
生前の母親とは折り合いが悪く、ぶつかってばかりいた女性。子猫を世話するうちに、亡き母親との思い出があふれてきて、涙が止まらなくなるのでした。
生きているうちに心が通じ合えたなら素敵ですが、そばにいなくなったからこそ気付けたり、心に余裕が持てたりすることはあります。
会えないとしても、なんらかの形で想いは伝わっていてほしい…と思わされますね。
[文・構成/grape編集部]