夫が一言「なにこれ、うま!」 箸が止まらないシイタケレシピに絶賛の声
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※写真はイメージ

こんな使い方があったのか… つっぱり棒の活用法に「天才的」「これは思い付かない」そんなつっぱり棒の意外な活用法を、Instagramで紹介した、ぽむ(pom___room)さん。 どれも日常生活をラクにするものばかりで、あなたも「こんな使い方があったのか…」と驚くことでしょう。

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- 出典
- ひとふり
秋の味覚といわれる食材にはサツマイモやカボチャ、クリなどがありますが、シイタケも秋が旬であることを知っていますか。シイタケの旬は春と秋の2回あり、その秋の旬が始まりました。
プリッと厚みのある椎茸は、焼いても煮てもおいしいのですが、レパートリーが広がらないと悩む人もいるでしょう。そのような人におすすめなのが、Instagramでラクうま時短レシピを発信しているひとふり(hito_furi_life)さんの『沼るしいたけ』です。
トースターだけで作れるだけなく、旦那さんやお子さんも大絶賛のレシピなので、ぜひご覧ください。
晩酌のお供や忙しい日の夕飯にぴったり!
せっかくなので、おいしいシイタケの選び方をチェックしておきましょう。シイタケを選ぶポイントは、かさの色が薄茶色、むらや染みがなく張りがあるものです。スーパーでは、シイタケのかさに注目しましょう。
『沼るしいたけ』の材料はこちらです。子供が食べる時は、ニンニクの量を減らすと食べやすくなります。
・シイタケ…6個
・バター…20g(細かく刻んでおく)
・粉チーズ…適量
・塩こしょう…適量
※調味料
・チューブニンニク…小さじ1/2
・醤油…大さじ1/2
はじめに、シイタケ軸をキッチンばさみで切り落とします。軸も使うので、捨てずに残しておきましょう。
アルミホイルで器を作り、その中にシイタケのかさを並べます。かさの表面が下になるようにしましょう。
先に切り離した軸の石づき部分を切り取り、残った軸を細かく刻みます。刻んだ軸は、かさのへこんだ部分に入れましょう。
小皿に調味料のニンニクと醤油を入れ、スプーンで混ぜます。しっかりと混ざったら、シイタケ全体に味が付くように回しかけましょう。
その上から、刻んでおいたバターを全体に散らし、さらに粉チーズを全体に振っていきます。
このままオーブントースターに入れて、7分〜8分焼きましょう。
焼き上がったら、仕上げに塩こしょうを振ります。
箸が止まらなくなるほどおいしい、ひとふりさんの『沼るしいたけ』の完成です。
多くのフォロワーがこのレシピを作り、声をそろえて「おいしい」といっています。
「作りました! 粉チーズと黒胡椒がバッチリマッチしてびっくり! 美味しかったです!」
「夫婦で『うまっ!』でなりました! スーパーでしいたけみるとこのレシピ思い出します」
「お酒のアテにも、おかずにもいいですね」
そして、なんとひとふりさんが使ったシイタケの生産者からもコメントがありました。プロも食べたくなるこのレシピを、ぜひ作ってみてください。
※画像は複数あります。左右にスライドしてご確認ください。
[文・構成/grape編集部]