「今一番知りたかった知識」 グレープフルーツの切り方に「すごい」「やってみよう」
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ミュージシャン・漫画家
オカリナ講師のジャスティン
トリプルオカリナを用いて楽曲制作をしながらオカリナ教師として活躍。また、SNSでは漫画『(((はげしい)))キーウィ』シリーズを公開している。
Official:オカリナ講師のジャスティン 公式ページ

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外国人の友人から教わったレシピなどを漫画に描き、X(Twitter)に投稿している、オカリナ講師のジャスティン(@Justin_ocarina)さん。
ロシア人の友人が実際にやっていたという『グレープフルーツの切り方』を紹介したところ、ネットで反響を呼びました。
『グレープフルーツの切り方』
グレープフルーツやオレンジといった大きめの柑橘類は、一般的にくし切りにして食べることが多いでしょう。
※写真はイメージ
しかし、ロシア人の友人は、ちょっとした工夫で食べやすく切っていました。
これは、とても食べやすそう!
投稿者さんは、写真でも切り方を解説。まず縦半分に切ったら、種がある部分をV字に切り取ります。
その後、横向きにして4等分すれば、果肉がひと口サイズに!
投稿には6万件以上の『いいね』が寄せられ、「いいことを聞いた」「今度やってみよう」などのコメントが相次ぎました。
・すこーい!今度、大きめの柑橘類を食べる時にやってみよう。
・早速試してみたら、はっさくが秒で食べられてよかった。V字は思い切りいったほうが成功する。
・きれいに食べられそう。いいことを知れてよかった。
・僕が今一番知りたかった知識。ありがとうございます!
グレープフルーツだけでなく、はっさくや甘夏、伊予柑などでも応用できそうな方法。
気になった人は、一度試してみてはいかがでしょうか!
[文・構成/grape編集部]