「ロシアのオモチャがめっちゃ音痴だった…」 28秒の動画に爆笑する人続出!
公開: 更新:

Googleで優先するメディアとして追加
grapeにチェックを入れて、おすすめ記事を読む!

『ダイソー』のかるた 夏休み中の息子とやってみた「おうち時間の救世主」夏休みにゲームばっかはもったいない?子供のレクに使える『ダイソー商品』が便利すぎます。

余った冷凍ご飯を卵液にドボン! 天野ひろゆき流の裏ワザに「天才」お笑いコンビ『キャイ~ン』の天野ひろゆきさんが教える、余った冷凍ご飯の激ウマ消費レシピ!解凍したご飯を卵液に「ドボン」とつけてフライパンで焼くだけで、炒める手間も包む手間もゼロの簡単オムライスが完成します。「考えた人天才」と驚くアレンジは、1食約85円・たったの7分で作れる、コスパもタイパも最強な一品です。
- 出典
- @mi_ya_1104






世界を代表する作曲家のルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェンが1810年に生み出した『エリーゼのために』。
クラシックに詳しくない人でも、TVや音楽の授業などで一度は耳にしたことがあるでしょう。美しくもどこか切ないメロディは、聴いた人の心にしみわたります。
しかし、そんな美しい旋律を破壊してしまうような『音痴すぎるエリーゼのために』が話題になっています。
ロシアのオモチャによる『エリーゼのために』がオンチすぎる
話題の動画を投稿したのは、美優(@mi_ya_1104)さん。
ある日、『エリーゼのために』が流れるオモチャがロシアから郵送で届いたといいます。
しかし、オモチャから流れてきた曲を聴いて、投稿者さんは驚いてしまいました。どんなメロディが流れてきたのか、お聴きください。
「むしろ、合っている音はあるのか!?」と思ってしまうほどの、破滅的なオンチっぷり!
可愛らしいウサギがデザインされたオモチャからは、聴いているだけで不安になるメロディが流れています。
もしかすると、幼い子どもが聴いたら泣き出してしまうかもしれません…。
【ネットの反応】
・ホラーゲームのBGMかな?
・ベートーヴェンがハンマー持ってこのオモチャを壊しに来そう。
・夜中に聴いたので悪夢を見そうです。
・オンチにもほどがある。笑いすぎて腹が痛い。
中には、この『壊れたエリーゼのために』をピアノで演奏する人も!
曲の誕生から200年以上の時を超えて、新しい『エリーゼのために』が流行する日が来るかもしれません…。
[文・構成/grape編集部]